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サヨク祭りが終わってしまった・・・と思ったら・・・ [雑記]

追記。
藤沢数希氏の発言・ツイート転載。
【民主主義とは、バカたちの自傷行為との闘いである】
【もうね、こういう人たちに目をつけられたら、豊洲の地下水は、飲料基準を満たさないと許してくれんのよwww 放射能だからね】
【僕は気づいたんだが、国民の7割ぐらいは人の不幸は楽しいと思っていて、3割ぐらいは破滅願望みたいなものがあって、日本が破滅して、その過程でいま上にいる人たちが落ちぶれることを望んでいるんじゃないか? そうした需要に答えているのがマスコミで、結局、太平洋戦争のときと何も変わってない】

まさに日本破滅は、リべサヨさまが望んでいることじゃ。

はっ・・・「サヨクは終わった」と油断していると、大変なことに?
終わったと油断させ、実はじわじわと日本破滅工作を進めているのかも~っ。

というわけで、藤沢数希氏のツイートに興味シンシン。
※それに比べて、勝間さん、なんかつまらなくなっちゃったよな・・・無難になったというか・・・

・・・・・・・・・・
一時は「サヨク様ネタ」で賑わっていた当ブログも、更新が滞りがちになり、今は閑古鳥。
すっかり落ち目のサヨク様を弄っても、闘志が湧かないつうか・・・要するに飽きたのだな^^;

(いや、つまり無知なハヤシが今更騒いだところで無意味なことだと、今更ながらに思ったのじゃ)

それでも鳥越フィーバーは楽しかった。
一時はまさか都知事に?と警戒感が漂ったが、日を追うごとに、鳥越っちのつっこみどろこ満載な面白すぎるネタにガツンとやられ、「鳥越っち、こんなおバカキャラだっけ?」「都知事の線はなくなった」と安心して、お祭りに参加していた。

そして祭りは終わり、あの蓮舫議員も「私は保守です」などといって、リベラルと言われることから距離を置いている様子・・・

サヨクは終わった・・・祭りも終わった・・・さらばサヨクネタ。(でも、たまにやるかもしれない)

そんなわけで、別所に新しく開設した「これも何かの縁・ハヤシのエッセイと物語集」http://hayashi-monogatari.blog.so-net.ne.jp/と連携して、ここを動かしてみることにした。

鳥越っちが消えてしまい、政治ネタからは距離をおくことにし、普通に「面白い人、ワクワクさせる人、えげつない人、元気をくれる人、お勉強になる人」をチェックし、追っかけている。

かつては勝間さんにはまっていたハヤシであるが・・・
今、ツイッターなどで発言を頻繁にチェックしているのは・・・ほりえもん、ちきりん、藤沢数希氏。
密かに「ネット界の御三家」と呼んでおる。

で、急上昇中は・・・「ブスについて語らせるならこの人」というカレー沢薫氏。とにかくブスについて厳しい。
で、その対として見ると面白そうなのが「はあちゅうさん」だ。

みんな、きれいごとなしで語っている。だから、おもしろい。で、少々えげつない。
けどパワーがもらえる。

ま、近況はそんな感じ。

が「近況」を語っても、そこだけアクセスがとれない。いつも、そうじゃ。
「お前の近況なんて興味ねえんだよ」と言われているようじゃ。
うむ、数字は正直。
・・・受け止めねばな。

やはり毒を吐くのが、ここのブログの売りなのかもしれない。
上記の人たちを見習おう・・・

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雑感(高畑強姦事件、スマップ解散、キムヨナ整形について) [雑記]

最近のニュースについての雑感。

高畑裕太強姦事件で、被害者女性が「40代だけど美人」ということで、顔写真を求める人が多い。「美人」だから40代でも納得みたいな空気に、ちょっと恐ろしいものを感じた。

不美人だったら、強姦されるはずがない、女が誘ったのだろう、求められただけでありがたく思え、と思われてしまうのだろうか?

不美人でおまけに年齢がいっいる女性がそういった事件に巻き込まれたら・・・影で哂われそう。恥ずかしくて被害を訴えられない人もいるだろうな。

世間はそれほど女の外見を気にする。被害者が女だと「美人かどうか」・・・新聞はさすがにないが、週刊誌などのニュースのタイトルに外見のことが載るっけ。

まだまだ女は外見が問われる。若さにも絶対の価値が置かれ、ランク付けがある。
もちろん、男は男で別のランク付けがされ、女ほどではないけれど、外見も問われる。
ランクを気にしながら生きていくのは大変そう。ま、できるだけこういった意地悪そうな世界からは離れて生活したい^^;
(関連記事・http://hayashi-monogatari.blog.so-net.ne.jp/2016-08-23-2


さて
この高畑事件の前にはスマップ解散ニュースが賑わっていたっけ。

スマップにはさほど興味を持っていないので、私にとってはどうでもいいニュースだった。
けど、木村拓哉とほかの4人との間に微妙な溝があった、ということについては、ちょっと興味をもった。

木村拓哉が他4人と較べて、突出してあれほどの人気があるのかが、分からない。

私はどちらかというと木村拓哉が一番嫌いだからだ。

以前(いつ頃かは忘れた)、テレビ番組で木村拓哉がこんなような話をしてから、嫌いになった。
その話とは・・・詳細はうろ覚えだが、主旨はこうだ。
ある女優さんと、女性スタイリスト(あるいはマネージャーだったかな)が、同じブランドもの(バックか何か。詳細は忘れた)を持っていて、スタイリストが「かぶっちゃったね」としゃべっていたというのだが、
これに対し、木村拓哉は「何様だ、お前みたいな女が、女優に対し「かぶっちゃった」と同列扱いに語るのは失礼だ」と思ったという。

つまりこういうことだ。
女として美のランクが低く凡人のお前が、美のランクの高い選ばれた女優と同じものを持って「かぶっちゃった」と、あたかも女優と同じランクにいるかのように語るな、と。

芸能人ってそんなに偉いんですか?
しかもスタイリストは仕事仲間だ。
けど木村拓哉は見下し、下のレベルだと思っているため、女優と仲間のように接したスタイリストを快く思わなかったようだ。

木村拓哉の差別意識を見た気がして、そこから嫌いになった。この人もババア有害論を支持した石原元都知事と同じメンタリティなのだな、と。
陰では年取った女性を「ババア」と言っていそう。不美人の女性がちょいとハメを外し、はしゃげば「うるさい、ブスが、黙ってろ」「お前程度のランクがはしゃぐな、表に出てくるな、陰でひっそりしていろ」と思うのだろうなと。(もちろん、イメージね。実際は分からない。ほかのメンバーだって言っているかもしれない)

もちろん「年増の不美人」に厳しいのは男性だけではない。

はあちゅうさんもこのような発言をしている。
https://twitter.com/ha_chu/status/766627701977255937より
転載
【女子同士で「もはや私、○○ちゃんの彼氏的存在?[ハート]」とか「××ちゃんが可愛すぎていつもセクハラしちゃう[ハート]」とかやるのは勝手だが顔面と年齢がアウトだと見てるほうがダメージを食らうんだファァア】

転載終わり。

というわけで、女性である「はあちゅうさん」も「女の顔面アウト=ブス」には厳しいようだ。あと年増にも。
いやあ、人に迷惑かけているわけでもなし、別にいいじゃんと思うが。
年増のブスがはしゃいでいると、見ている方はダメージを受ける(不快)らしいので、迷惑をかけているようじゃ。

「残念な顔&年増」の女性はあまり羽目を外さないようにしないとね。
ワシも気をつけねば。うむ、迷惑をかけないよう、不快感を与えないよう、できるだけ表に出ないようにしよう^^;

そういえば
キムヨナの整形疑惑http://girlschannel.net/topics/860239/というニュースもあったな。

女は美しくなければ見下され、ある人たちには不愉快に思われ、哂われる社会でもあるので、美容整形もありだと思う。

けれど、日本は美容整形も嫌う傾向にあり、自然な美人が好きなようなので、難しそうだ。
整形だと知られたら、それはそれで見下され、陰でヒソヒソと言われ、哂われそう。

キムヨナ、というか、韓国女性は堂々としているよな。

不美人は美容整形をすべし、美容整形は化粧と同じマナーとし、社会から不美人を撲滅せよと言わんばかりに、不美人は整形をしなければいけない空気になるのも問題だけど。

まあ、キムヨナが整形したのかどうか、本当のところは分からない。
この変わり様は、実は化粧でも何とかなりそうだからだ。
http://skplan.main.jp/sunnyday/2016/08/07/post-7866/←まるで別人。化粧でここまで変わる。

ただ化粧を落とした時、詐欺扱いされるしな。

不美人や年増にまだまだ厳しい社会を思ったのでした。
(もちろん、男は男で外見があまりに残念だと、場合によっては気持ち悪いと言われ、見下され哂われる社会だけど)

ま、基本、社会はえげつなく底意地悪いと思っておいたほうがいいのかもしれない。
とはいえ、ゲス空気も感じることあるけれど、皆が皆ではないと信じたい^^;



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近況 [雑記]

8月23日
新しく立ち上げたブログ、ちょっとずつ記事が増えましたぞ。イラストもちらほら。
http://hayashi-monogatari.blog.so-net.ne.jp/

今日の更新は・・・「ああ、幸せとは何ぞや(結婚。婚活・非婚)」「エグイのお。早くエッチしろという世間様へ」の二本。皮肉たっぷり悪乗りしてしまいました。
ブログの名前も「ハヤシのアブナイ日記」に改名。アブナイ話題に、ちょっちアブナイイラストも♪

他「内村航平選手のわき毛にドラマを見る」「化粧と整形」「キムヨナが整形ですと」です。
ご興味、持たれた方どうぞ。

・・・・・・
8月20日
このブログも休みがちになり、テーマも混沌としてきている^^;
それでも長く続けているため、自分がやっている他のどのコンテンツよりもアクセス数があるので捨てられない。
ただ、いつの間にか社会・政治関連記事が異常に多くなってしまった。もちろん、自分が一番興味あるからそうなってしまったのだけど。
けどブログでそういったことをテーマに書くのは、少々疲れてきてしまい・・・さほどそういったことに知識があるわけでもなく影響力もない自分が書かなくてもいいだろうと・・・あまり意義を感じなくなってきた感もある。

そんなわけで、もう一度創作関連に立ち戻りたいと思い、同じソネットで、新たにブログを起ち上げてみた。
http://hayashi-monogatari.blog.so-net.ne.jp/

ブログだけ増やしても、とは思いつつ、ここはあまりにテーマが雑多になり、整理できないということで。


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サヨク、こじらせているなあ。 [雑記]

オリンピックの閉会式、さぞかし先鋭サヨク界隈がにぎわうだろうな、と思っていたら、案の定、にぎわっていて、笑った。
もう鳥越さんのことといい、先鋭サヨクはアウトな感じに。一般の人もあきらかに引いている。
(鳥越さん祭り、楽しかったなあ。次は何をやらかすんだろうとワクワクした)

先鋭サヨクの人たちって絶対に反省しないし、自分たちの過ちも決して認めない。

田山たかし氏のツイートが面白い。
https://twitter.com/neon_shuffle

って、なぜか田山氏って、先鋭サヨク界隈から嫌われているらしく(まあ、左翼のダブスタをズバズバ指摘していくからな、都合悪いよな)、田山氏をフォローしたり、RTするだけで「レイシスト、ネトウヨ認定」されてしまうようだ。
やはり、サヨク、こじらせているよな。

オリンピックで日本が活躍すると、悔しいみたい。「アスリートがメダル貰っても、「日本」が偉いわけでも、「日本人」が立派なわけでも、ないから」と発言していた左派弁護士を見かけた。
ちょっと気の毒になる。一般の人日本人である自分たちが偉い、立派だなんて思っていない。ただ日本を応援しているだけ。
そこまでして自分たちが住んでいる国が嫌いというのもある意味かわいそう。

くやしいのお。

と、日本人ですがちっともえらくない、どちらかというとダメ人間なハヤシはそんなことを思ってしまった。ああ、祭りは終わった。

※ハヤシの新たなブログ、よろしくね→http://hayashi-monogatari.blog.so-net.ne.jp/
今日は「内村選手のわき毛」について。
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過ぎる亭主関白に不快感 [雑記]

今日の夕食は、うちも鰤(ブリ)の照り焼きでした。(「悩ましき桃の節句」での四条家の夕飯メニュー)

その夕食時に、ちらっとテレビを見て・・・「ああ、勝間さんだ。相変わらず元気だな」と週末もアクティヴな勝間和代さんの姿にエネルギーをもらい、気持ちよい気分になったのに・・・

が、そのあと来週の予告編として「亭主関白」テーマに、その番組のほんのさわりの部分が紹介されていて、一気に「嫌な気分」になった。

その亭主関白とは、栗田寛一さんだったんだけど・・・う~ん、やらせなのかな? それでも・・・やらせであろうがなかろうが、嫌な感じを視聴者に与えるだろう。

東国原さんの時もそうだったが、過剰な演出をしているにせよ、あの手の亭主関白ぶりを見せて、何を狙っているんだろう。

イメージは落ちる。それを分かっていて東国原さんも栗田寛一さんもテレビであのような姿をさらしているんだろうか?

もちろん、かかあ天下も私個人は好きではない。一方が威張る、というのは、『相手を見下している』ということだ。

が、亭主関白の場合、弱い者いじめをしている感じがする。やらせだったとしても、不愉快だ。予告編で見ただけだけど、あそこまで行けば、言葉の暴力以外何物でもない。殴る蹴るだけではなく、言葉の暴力もDVである。
妻に「死んでくれ」=死ね、という言葉を吐くなんて、子どもじゃあるまいし、恥ずかしいことだ。

やらせでやったとしても、あるいは本気じゃなく、ついカーッとして言ってしまったとしても、そのような言葉を吐くなんて、人間性を疑う。

テレビで晒したということは、それが非常に恥ずかしい言動だ、と栗田さんは思っていない、ということだろう。

恥ずかしいと思っていれば、ご自身のイメージダウンは計り知れないのだから、やらないはずである。

ま、夫婦間にしか分からないことはあるにせよ、テレビにさらした段階で、夫婦のことを見世物にしたわけだから、視聴者はそれについていろんな感想(批判)をするのは当然だ。「夫婦にしか分からないのだから、第三者はあれこれ批判するな」と言うのであれば、最初から見世物にすべきではないだろう。

というか、見下すような相手、バカにしている相手と一緒に暮らして幸せか?
その反対に、自分を見下す相手、バカにする相手と一緒に暮らして幸せか? と不思議に思う。

いや、ほんとうは見下していないし、バカにしてない、愛している、妻に甘えているだけなんだ、としても・・・反対に、妻はそんな夫を甘えさせてあげているんだ、としても、私は栗田寛一さん、および東国原さんを「嫌な人間だ」と思ってしまう。イメージは地に落ちた。まさか、ああいったタイプの人間だったとは・・・残念だ。

やっぱりお互い対等意識を持ったカップルが気持ちいい。


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