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強制労働? 朝鮮人炭坑夫の給料明細・日本叩きは聖戦=韓国と日本サヨクの反日教と、過去に起きた韓国日本人学校襲撃および沖縄集団自決の件で [国家・日本近代歴史・戦争関連]

7月10日追記
http://blog.goo.ne.jp/inoribito_001/e/52d84ce92dcc1ebb77d665ba88786d13

え、この韓国の異常な反日ぶりを見ながら、大阪府立松原高校が韓国へ修学旅行? MERSだって、どうなるのか分からない。
保護者の方はもちろん心配で、懸念されているようだ。当然だろう。
まだこういった危険を顧みない学校があるから驚きだ。

・・・・・・・・
7月9日
韓国の異常な反日ぶりに、韓国は国益を損なっても、反日がやめられないのではないか、とも思った。
今回はそのことについて、語ります。

では、まず世界遺産登録問題「強制労働」の件で、
参考になったサイト記事を紹介していき、私の考えを述べていきます。

http://blogs.yahoo.co.jp/himehachatora/47745634.html
(朝鮮人炭坑夫の給与明細。日本人炭坑夫と差はなく、当時の日本兵士よりも高額。その給与明細などの証拠画像あり)

それなのに・・・海外では、日本の世界遺産=奴隷施設と喧伝されているところもあるようです。
https://samurai20.jp/2015/07/it_is_no_use_crying_over_spilt_milk/

そこで、韓国はなぜ異常なほどに反日なのか・・・
もちろん「たかり根性」「日本はお人よしだから、責めれば譲る」「日本の中にも、反日=韓国朝鮮寄りの人=サヨクがいるので、日本を安心して叩ける」「とにかく日本が嫌い」「日本を叩く方が国益になる。日本は金を出す」「反日はビジネスになるから」と考えている韓国人も多いだろう。

けれど、そうではなく「これは反日という宗教。韓国は反日教の信者であり、反日は正義、聖戦=ジハードだ」「悪気があってやっているのではなく、正義感から反日活動行っている」「ビジネスというよりも、信仰心。反日は善なる行い」「反日活動=聖戦=悪の日本を正している」と思っている韓国人もいるのでは、という考えを聞いて、なるほど、と思った。

以下、それについて書かれたサイト記事を紹介。

・・・・・・・・・・
http://oboega-01.blog.jp/archives/1033376673.htmlより一部、編集転載。

韓国の目的は「反日を続ける」こと 。日本が譲歩しても、韓国側の満足が 得られるはずがない。韓国の反日は何かの実現を目指してい るわけではなく、反日を続けること自体 に意義があるからだ。彼らは日本人をも「反日教」に帰依させようとしてる.

韓国人が日本人を殺したいというのは、まさに「異教徒を改心させたい」「神の罰を与えて心を入れ替えさせなければ」みたいな感情です。

で、宗教だからこそ、世界中でピュアな気持ちで布教活動をするし、なにがあってもめげないんです。敬虔な信者が布教活動するにあたって、障害なんて神からの試練です。日本の妨害など悪魔の妨害にしか見えない。

そもそも韓国人の多くは、自分たちが反日やってるという自覚もない。「正しきこと」「悪い日本人を更正させるのは良きこと」と思ってやってるので。もちろん自覚ありの反日もたくさんいますが。
でも嫌韓日本人のなかに、自覚なき嫌韓はいない。

私は韓国から反日を取り除くのは、ISをキリスト教徒にすることぐらい困難なことだと思ってます。
宗教だからです。

日本が謝罪しても終わらないのは当然です。

・・・・・・・・・・
http://agora-web.jp/archives/1643099.htmlより一部、編集転載

「反日=宗教」説は以前からありましたから、「反日=ジハード」説も少しも不思議ではありません。

韓国こそが日本に対してヘイト・レイシズム・精神的暴力を振るっているのだと、日韓関係悪化の本質をちゃんと見抜いているわけです。

これに対して、日本では二種類の間違った反応が存在しています。
一つは、韓国を一切批判しないどころか、何事も擁護し、逆にすべてを日本に責任転嫁する行為です。
そのような奴隷的態度は韓国に対する本当の友情ではなく、逆に彼らの悪心を増長させる結果しか生みません。
もう一つは、怒りに身をまかせて攻撃的なカウンター・レイシズムに打って出る行為です。

しかし、これは己を貶め、ますます相手の過激化を誘い、最終的にはイスラエル・パレスチナ間のようなヘイトと暴力の応酬へと繋がって、子孫に対して多大な負の遺産を残しかねません。この二つの反応は、正反対のようでいて、実際は、日韓の相互理解のために何にもならないという意味において、同類のものではないでしょうか
(もっとも、もはや相互理解を目指す必要はない、そんな段階は韓国側の執拗な反日によってとっくに頓挫したのだ、という見方もあるでしょうが)。

こういった反日のファナティック化について、「従北左派のせいだ」とする意見や、「日韓どっちもどっち」論なども見ることができます。
前者の意見は韓国のネットでしばしば見られます。後者のほうは、一見、公正のようでいて、日韓をさも同罪であるかのように相対化することは、問題の本質からかけ離れている気もします。

また、「民族差別」や「偏狭なナショナリズム」の問題を取り上げる場合、自身を戒めるだけでなく、逆に自分たちがその対象にされた時、どうすればよいのかという視点が欠落しがちに思われます。

・・・・・・・・・・
転載終わり。

「反日=宗教=ジハード」説、韓国にとって反日は聖戦。ISISと話が通じないのと一緒。
日本人が日本人をやめる(改宗する)まで続くとしたら徹底抗戦するしかない?

いや、この反日教・・・日本の一部左派も信者なのでは、と思った。

度々紹介しているけど、30年前に吐いたという加藤登紀子氏の言葉は、まさに日本を心の底から嫌い、呪い、己が日本人であることを嫌悪している様子が表れている。

○加藤登紀子氏の言葉
【 日本という言葉を発するときに、たえず嫌悪の匂いが私の中に生まれ、その言葉から逃れたい衝動にかられる。】
(もちろん、今現在、加藤氏はどう思っているのかは知らない、考えが変わっているかもしれない)

そして、もしかしたら民主党の有田議員も「反日教の信者」なのでは、と。
日本を叩くことは正義であり、善なる行いであると。だから日本ヘイトをしている自覚はない。

一方、日本人が、韓国人や中国人を叩くと「差別だ」として、徹底的に非難する。暴力をふるう「しばき隊」の行いも容認する。(そう言えば、朝日新聞もしばき隊=現CRACを持ち上げていることから、暴力を容認しているようだ)

これはテロリストの論理だ。悪を正すためなら、暴力も仕方ないとする考え。
悪である日本人を暴力でもって叩くのは善なる行い、つまりイスラム過激派のジハードと同じ思考。

私は左派の二重基準を疑問に思っていた。「これは日本ヘイト、日本差別だ」というくらい、一部左派は反日だ。
そんな左派の二重基準を指摘する人々はたくさんいる。なのに、それについては無視だ。

普通の頭脳の持ち主であれば、二重基準であることは分かるはずだ。
なのに、左派は、どうしても中国韓国を擁護し、批判できない。まず「日本が悪い」としたい。
中国や韓国も批判しなくてはいけない場合は「でも日本も悪いよね」「日本のふるまいが、中国や韓国をあのようにさせてしまうのだ」「もとは日本が悪い」とする。

が、これら左派の反日ぶりがもはや「宗教であった」なら・・・納得である。

彼らにとって、反日は善行であり、いや、そもそも反日とは思っていない・・・彼らにとっては「日本の悪を正しているだけ」なのだ。
だから、サヨクとは話し合いなど通じない。ISISと話が通じないのと一緒。
価値観、思考回路が違うのだ。

もちろん、「反日ビジネス=反日活動は社会活動する上でいい宣伝になり、いろいろ支援される=私腹を肥やすため」のためにやっている人もいるだろう。福島瑞穂氏はこちらのタイプかもしれない。
けど、有田芳生氏は「反日教の信者」のような気がする。洗脳はなかなか解けないだろう。

反日教の信者として長いこと活動してきた人ほど、反日教から脱するのは難しいかもしれない。だって長いこと信じていたのだから。それを否定することは、己の今まで生きてきた人生を否定することになる。
だから間違いを指摘されても、耳を貸さず、反日教にすがるだろう。絶対に「おかしい」とは認めない。認めることができない。

朝日新聞や毎日新聞は、社としては「反日ビジネスでやっている」のだろうが、記者は「反日教」かも。
いや、ひょっとして社としても・・・反日が社是になっている=宗教化しているかもしれない。
「悪の日本を正す」という崇高な使命をもって、やっているのかも・・・なので、日本は悪でないとダメなのだ。だから時にはねつ造してでも、日本を悪に仕立てる。そして、悪の日本を暴く正義の朝日新聞となるのだ。

韓国は国をあげて反日である。反日であるほうがビジネスになるから、というのもあるだろう。が、すでに反日がアイデンティティ化している=宗教じみているとしたら=イスラム過激派が異教徒を憎むような感覚もあるだろう・・・いずれは、ヘイトクライムが起きるかもしれない。

実際、生野市で、在日韓国人による日本人無差別殺人未遂事件が起きている。

韓国政府は、こういった韓国社会を利用し、政権を維持するだろう。正そうとは思わない。だから、ますます反日は進み、今では韓国政府が率先して反日言動をしている。

日本のサヨクは、日本人による韓国人へのヘイトクライムを心配しているが、その反対については無関心。というか、反日教なので、仮に、韓国人による日本人へのヘイトクライムが起きたとしても、「それは日本人が韓国人を怒らせたからだ」と『日本も悪い』とするかもしれない。あるいは、生野市の事件のように、あまり報道しないようにするのかもしれない。

(うちの親は、私が言うまで、この事件を知らなかった。しかも最初はテレビの夜のニュース番組も新聞も報道していなかったので、ネトウヨのデマだと信じてもらえなかった。ちなみにテレビでは夕方までのニュースではやっていたので、その証拠を出して、信じてもらえた)

もちろん、親日の韓国人もいるだろう(ツイッターでも日本を擁護する韓国人、韓国を批判する韓国人がいる)、なので十把一絡げにしてはいけないことを重々承知の上で・・・

韓国とはできるだけ距離を置いたほうがいいと思う。約束は反故にされる可能性が高いので、北朝鮮と同じく警戒してほしい。これは差別ではなく、自衛だと思う。(昔なら、こういった考えは差別だと断罪されていただろう)


※韓国で日本人が襲われる・・・ヘイトクライムも疑われた過去の事件
http://www.geocities.jp/koreanurupo/より一部転載。

韓国日本人学校襲撃事件

ソウル・水西(スソ)警察署は29日、日本人に殴られたとして日本人幼児2人を鈍器で殴った疑い(殺人未遂)で朴某(36)容疑者の拘束令状を申請した。
警察によると、朴容疑者は同日午前10時ごろ、ソウル・江南(カンナム)区の日本人学校前で幼稚園の通学バスから降りた日本人の女児(6)と男児(5)2人の頭を用意していた鈍器で殴った疑いが持たれている。

日本人幼稚園児がおので襲われた事件を捜査中のソウル水西(スソ)警察署は30日、
「11月にも日本人小学生が拉致されそうになる事件があった」と明らかにした。

・・・

※日本の中の反日。旧日本軍を敵視し、軍人を悪に仕立てた大江健三郎氏「沖縄ノート」と、日本社会と日本メディア。

沖縄 軍の命令による集団自決のウソ
http://blog.livedoor.jp/dqnplus/archives/777940.htmlより一部転載。

第二次大戦末期の沖縄戦の際、渡嘉敷島で起きた住民の集団自決について、戦後の琉球政府で軍人・軍属や遺族の援護業務に携わった照屋昇雄さん(82)が、「遺族たちに戦傷病者戦没者遺族等援護法を適用するため、軍による命令ということにし、自分たちで書類を作った。当時、軍命令とする住民は1人もいなかった」と証言した。現在も多くの歴史教科書で「強制」とされているが、信憑性が薄いとする説が有力。琉球政府の当局者が実名で証言するのは初めてで、軍命令説が覆る決定的な材料になりそうだ。

照屋さんは、旧軍人軍属資格審査委員会委員を務めた。
当時、援護法に基づく年金や弔慰金の支給対象者を調べるため、渡嘉敷島で聞き取りを実施。この際、琉球政府関係者や日本政府南方連絡事務所の担当者らで、集団自決犠牲者らに援護法を適用する方法を検討したという。

同法は、一般住民は適用外となっていたため、軍命令で行動していたことにして「準軍属」扱いとする案が浮上。村長らが、赤松嘉次元大尉(故人)に連絡し、「命令を出したことにしてほしい」と依頼、同意を得たという。照屋さんらは、赤松元大尉が自決を命じたとする書類を作成し、日本政府の厚生省(当時)に提出。これにより遺族や負傷者が弔慰金や年金を受け取れるようになったという。
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/natnews/topics/16661/


照屋さんは「うそをつき通してきたが、もう真実を話さなければならないと思った。赤松隊長の悪口を書かれるたびに、心が張り裂かれる思いだった」と話している。

渡嘉敷島の集団自決は、昭和25年に発刊された沖縄戦記「鉄の暴風」などに軍命令で行われたと記されたことで知られるようになった。大江健三郎さんの「沖縄ノート」では、赤松元大尉が「『命令された』集団自殺をひきおこす結果をまねいたことのはっきりしている守備隊長」と書かれている。

その後、作家の曽野綾子さんが調査やインタビューを基にした著書「ある神話の背景」で軍命令説への疑問を提示。平成17年8月には、赤松元大尉の弟らが岩波書店と大江さんを相手取り、損害賠償や書物の出版・販売の差し止め、謝罪広告の掲載を求める訴えを大阪地裁に起こしている。(一部略)
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/natnews/topics/16661/

・・・・
転載終わり。

こういったこと、テレビではあまり報道されない。
日本のメディアはまだまだ「反日」なのかもしれない。

なお、大江氏の「沖縄ノート」では、もうひとり梅澤元旧日本軍隊長も「集団自決をさせた」と書き、梅澤さんは裁判を起こし、証人も現れ、梅澤さんの冤罪は晴れたものの、「沖縄ノート」の回収差し止めは拒否された。

梅澤さんの人権は長いこと奪われ、職を転々とし、隠れながらの生活を強いられた。
大江氏は、裁判に一度も現れず、責任をとろうとしなかった。

大江氏もおそらく「反日教」の信者かもしれない?

本当に「人権を大切にする人」であれば、梅澤さんや赤松さんに対し、謝罪し、沖縄ノートは間違いであったと訂正し、梅澤さんと赤松さんの冤罪を晴らそうとするはずだ。

しかし、旧日本軍人は絶対悪だとし、彼らの人権を奪っても何とも思わない=彼らを貶め、冤罪であろうがなかろうが、罰を与えることはジハードだと思っているのかもしれない?

あるいはノーベル文学賞をとった作家として、「沖縄ノート」の間違いは認めたくない=プライドが許さない=謝罪したくなかったのか?

朝日新聞はじめ毎日新聞、TBS、テレビ朝日、NHK、こういった大江健三郎氏など一部左派が、かつての日本を過度に悪に仕立て、冤罪を作ることを良しとしてきたのは、反日ビジネスにつながるからなのか、それとも「反日教」の信者だからなのか・・・

ビジネスで動いていたとしたら、『今後、反日はビジネスにならないこと』を徹底すれば、解決するが、もしも「反日教=日本は悪であり、どんな手を使ってでも、日本を責める=叩く=攻めることが善であり、ジハードだ」という教えを信じていたとしたら、これを解くのは難しいかもしれない。

日本では、反日教の信者以外の一般日本人の間では、嫌韓が広まり(仕方ないと思う)、そんな日本人を見て、「日本は今もやっぱり邪悪だった」と反日教信者が増え、日韓が険悪になることを、中国が陰で喜ぶ・・・のかもしれない。

※ちなみに中国は「反日教」ではなく、反日であることが己の利益につながるので、そうしているのだろうと思う。一党独裁の国を守るため、日本やアメリカを敵視するのは当然だろう。

中韓は手を組み、かつての日本をナチスにしようと躍起。そして、安倍首相をヒトラーに仕立てたい。一部、日本の左派もそういう動きをしている。
なので、軍艦島を東洋のアウシュビッツと呼び、南京大虐殺を、ホロコーストを「あった」としたい。

ナチスは欧米諸国も嫌っている『絶対悪』だ。

なので、A級戦犯が祀られている靖国神社に参ることも、ヒトラーの墓を参ることと同じとするべく、かつての日本を『絶対悪』に仕立てていく。

韓国は欧米諸国で日本を絶対悪=ナチスに仕立てるべく喧伝している。
負けないようにしなければ。

※東京裁判は事後法で裁かれた公正さに欠けた正当性のない裁判。インドのパール判事などが指摘していた。事後法で裁くことは、近代民主主義国家でありえない。戦犯という概念はその時生まれた。戦犯の定義に基づくなら、民間人を大量殺戮したアメリカや旧ソ連も戦犯であるが・・・戦勝国にはなぜか戦犯が存在しない。


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いかにして日本の悪を世界に喧伝していくか>ミス・ユニバース日本代表の宮本エリアナ氏が日本で受けた差別を訴える>中韓と同じ手法、左派の行く道 [国家・日本近代歴史・戦争関連]

前記事でも話題にした、ミス・ユニバースの宮本エリアナさんの「人種革命」宣言。

そして、日本で差別やいじめを受けたということで、世界にそれを訴え、差別をなくしたいと。
アメリカの高校を褒め、一方で、日本で自殺した混血の人の話をする――

ま、どう見ても「日本は差別社会であり、日本の悪を世界に訴えたい」と受け取られてしまう。
で、100年後は、混血が大多数となり、純日本人は本当に少なくなると言って、革命を開始するという物騒な言葉を吐いた。

やはり普通の日本人はあまりいい気持ちがしないし、ひょっとして、エリアナさんは日本人が嫌いなのでは、とすら思う。

そして実際、いじめ問題は、日本人どうしでも起こっている問題で、人種差別はないのでは、と思う。

あるいは混血や在日に悪口を言ったら、蔑視したら、差別?

日本人同士でも、いろいろある。
ま、いつも話題にして悪いが・・・【オタクとか外見が冴えない人への悪口、蔑視は差別ではない。よって、こちらは問題ではない】というのこそ「差別」だとも言える。

エリアナさんはこういった人を蔑視したり、馬鹿にしたり、悪口言ったりしたことない?

(今、出回っている写真「ファックユー」「喫煙」の雰囲気から、なんだか、ありそう・・・いえ、大変、うがった見方ですが、私はこういった雰囲気の人にいじめられたことあるから)

日本社会の差別=悪を世界に訴えたい、人種革命をしたい、純日本人は少なくなるはず、と言ってしまったら・・・

革命という言葉を使ったからには、純日本人を少なくしてやりたい=純日本人が嫌い、少なくするべきと受け取られても仕方ない。

ケンカを売られたと、私も解釈する。

宮本さんに対するバッシングは当然、ひどいものになる。
http://hosyusokuhou.jp/archives/44460060.html

対する宮本さんの父親、そんな日本社会を非難しているそうだ。
http://a-flying.com/wp/post-1683/

さあ、そこで・・・
「ほら、日本人はこんなにひどいことを言うんです。差別がすごいんです」と、「さらにネトウヨが増えてきている日本人は悪だ、危険だ、差別社会だ、ヘイト社会だ」と訴えることになるのかどうかだ。

ヘイトスピーチ規制法のこともある。
左派系の人たちは、宮本さんを利用し、日本の悪を世界に喧伝するかもしれない。

ただ日本国内で訴えても、賛同するのは左派だけなので、海外で広く訴える作戦に切り替えているのかも?

いかに日本が悪であるか、差別をし、酷い人たちであるか、右傾化して危ない国になっているか、ナチス化しているか・・・
すでに中韓がやっているが、日本の左派も、朝日新聞はじめ、世界(とくに欧米)で喧伝し、あらゆる手段を使って日本叩きをしていくのだろう。


邪推をすれば、宮本さんの件もその一環かも。

日本の左派は、あの加藤登紀子さんと同じ感覚をもっているのかもしれない。
日本への嫌悪感をどうしてもぬぐいきれず、全否定したい、日本が許せない、宮本さんが言うように、100年後200年後は姿を消してほしい、日本人と言う汚らわしい民族は浄化すべきだ、と。なので、宮本さんが選ばれたのかもしれない。
これから世界に、日本がいかに悪であるか、差別国家であるか、ヘイトスピーチが蔓延しているか、ミス・ユニバース日本代表が語るのである。

で、左派は、それを放置している安倍政権を批判して、政権打倒を目指すのだろう。
日本人は一生、世代が変わっても、反省とお詫びをするべきだと、世界から圧力をかけてもらうのだ。犯罪者の子孫は永遠に犯罪者。恐ろしい考えにも思えるが、それが左派の正義だ。

それは「日本人差別なのでは?」 というと、「悪は叩くべし」と答えるのだろう。
そうそう、在特会は叩くべし、叩くためなら何をしてもいい、というまるでテロリストの論理を用いて、それが正義だと言い張るのかもしれない。それこそが左派の生きる道。左派の目指す道なのだ。

日本を叩くために、悪に仕立てるために、ねつ造記事を書き、それは歴史問題だけに限らず・・・・つい最近は「吉田調書」の件で、原発の職員は逃げたとウソを書き、世界に喧伝した朝日新聞のように。

アンネの日記が図書館で破られた件でも大騒ぎし、世界に喧伝し、日本はナチス化している、恐ろしいことになっている、右傾化していると言わんばかりだったが、犯人が捕まってみれば、どうやら精神障碍者っぽく、犯人の名前さえ報道されず、尻すぼみ。

とにかく日本は悪で危険な国だと、世界に印象付けることが左派の仕事だ。

と、左派に対して、そんな妄想を抱いてしまったのだ。ま、「頭がおかしいネトウヨのハヤシさん」のことだから、許してね。

しかし、宮本さんのような手法・・・喧嘩を売るようなことをし、バッシングされて、「ほら、こんなに酷いことをするんです」と被害者ぶり、左派がそれを利用し、日本がいかに悪であるかを喧伝していくとすれば、ますます宮本さんはバッシングされ、やがて、その矛先は、一般の混血の方にも向けられるかもしれない。

そうやって、民族憎悪を煽っている・・・
でも煽っているのはどっち?


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リベラル疲れ、朝日疲れ、韓国疲れ [国家・日本近代歴史・戦争関連]

寂聴さん「日本は戦争に近づいてる」と警笛。
安保法案反対を訴えたらしいが。

素人にはもう分からないけど、どうしたら戦争回避できるのか、それに尽きるだろう。
集団的自衛権で同盟国とガッチリ手を組んだほうが、中国へのけん制にはなるだろう。
が、アメリカの言いなりになって戦争に引きずり込まれる可能性もあるのか?

ただ、集団的自衛権が憲法違反で、自衛隊の存在そのものは憲法違反ではない、というのも、素人ながら「?」でもある。自衛隊はどう見ても「軍」でしょ(苦笑)
なので、ある意味、鷺先生の言い分は正しいのだけど・・・中国に攻められてもいいから憲法守ろう、とは思わない^^;


さてさてそんな寂聴さんに、石平太郎氏がこう発言。

転載

【瀬戸内寂聴さんは「日本は戦争に近づいている」と言って安保法案反対を訴えた。しかし本当の状況は、日本が戦争に近づいているのではなく、某大国の侵略的政策によって戦争の脅威が日本に近づいてきているのだ。だからこそ集団的自衛権が必要であり安保法制が必要なのだ。寂聴さん、分かっていますか】

【瀬戸内寂聴さんは反安保法案集会で「二度と戦争を起こすな」と訴えた。しかし今、戦争を起こそうとしているのは別にこの日本ではなく、フィリピン大統領が「ヒトラー」と批判する隣の軍事大国だ。寂聴さんは本当に平和がお好きなら、北京へ行って習近平を捉まえて「戦争起こすな」と説法したらどうか】

そう、侵略しようとしているのは中国。中国をどうにかしないといけないのだ。
主語がなぜ「日本」なんだ? 戦争の脅威が、日本に近づいているのだ。

リベラル、左派って、みんな「日本のみ」を主語にして、語る。
中韓についてどう思っている?

ちなみに、朝日新聞も日韓関係にて、日本にだけ注文をつけたいようだ。

「韓国疲れを克服しろ」と?
http://eibitochuu.blog53.fc2.com/blog-entry-1518.html

いえいえいえ、もう譲歩はできない。
だって、日本は散々譲ってきたのだから。

【河野談話が譲歩だった。日本の言い分は飲み込んで韓国に譲ることで、韓国が二度と話を蒸し返さないはずでした】

・・・だよね。いい加減、朝日疲れ。

朝日、今まで散々「慰安婦ねつ造記事」でひっかきまわし、あげくのはて、また日本にだけ譲歩を求める。
相変わらず反省なし。
というか、あつかましい、ずうずうしい。

【韓国疲れ】と【朝日疲れ】はセットだね。

ちなみに、朝日、慰安婦報道の件で、「誤報だ」とのたまっているが・・・

【亡くなられた山崎豊子さんも毎日新聞社の記者になられる前には女子挺身隊だったそうです。朝日新聞が慰安婦と女子挺身隊を混同し、誤報することは記事作成プロセスの中でもあり得ません。捏造なら別ですが】

という説得力のある反論があるのだ。
朝日、認めたらいいのに。「朝日の敵は日本であり、中韓のために働いてます」って。



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アメリカでがんばる元朝日新聞記者植村氏>慰安婦問題>敵を悪に仕立てるために [国家・日本近代歴史・戦争関連]

従軍慰安婦誤報?記事を書いた元朝日の植村隆氏、ロサンゼルスやニューヨークなど海外で活躍中?

ネットの産経新聞http://www.sankei.com/より転載。

【元朝日新聞記者で慰安婦報道に関わった北星学園大(札幌市)非常勤講師、植村隆氏が8日、米ロサンゼルスのカリフォルニア大ロサンゼルス校(UCLA)で講演し、「『捏造(ねつぞう)記者』とバッシングを受けている」と訴えた。

 植村氏は「最初に署名入りで、慰安婦のおばあさんが証言を始めたという記事を書いたことで標的にされた」と持論を展開。自分に向けられる攻撃を「言論の自由、報道の自由、学問の自由、民主主義に対する攻撃だ」とも述べた。

 講演には、安倍晋三首相の訪米に合わせて韓国から訪れた元慰安婦も出席。会場には約200人がいたが、植村氏に批判的な参加者もいた】


【元朝日新聞記者で慰安婦報道に関わった北星学園大(札幌市)の非常勤講師、植村隆氏は4日、米ニューヨーク市で講演し、集まった約80人を前に「私は激しいバッシングを受けている。この闘いに負けない」と強調した。

 植村氏は「捏造」と指摘される元慰安婦の証言を取り上げた記事(1991年8月)について「捏造だと攻撃することは、慰安婦問題をなきものにしようということにもつながる」と主張。日本が戦後70年間守り続けてきた「言論の自由」や民主主義への攻撃でもあるとし、「勇気を持って辛い体験を話した慰安婦のおばあさんたちの尊厳をも傷つける」と訴えた。

 一方、日本で1990年代半ばから「歴史修正主義者の動き」が出てきたとして「教科書から慰安婦問題を除くべきだという運動が始まり、そのリーダーの1人が安倍(晋三)首相だ」と批判した。

 また、植村氏非難を繰り広げる言論人として、ジャーナリストの櫻井よしこさんと東京基督教大学の西岡力教授の名を挙げ、櫻井さんについて「暴力的な言辞を繰り返す側に立ち、あおっている」と述べた】

転載終わり。


「言論、報道の自由に対する攻撃」とのことだが、「嘘を報道する自由」もあるのかな? とひっかかりを覚えた^^;
アメリカの地で、なんとか日本を悪にしようと必死のようだ。

この元朝日記者の植村氏・・・どう日本を悪に仕立てるか、海外で喧伝するやり方は中韓と同じ。
朝日新聞もニューヨークタイムズと手を組み、日本を悪に仕立ててきたのだから、朝日新聞と中韓のやりかたもとてもよく似ている。

左派の攻撃方法・・・正義を掲げ、いかに敵を悪に仕立てるか・・・
「プライオリティ」http://www.pixiv.net/series.php?id=471062でも参考にしている^^

もちろん、朝日新聞や植村さんを「絶対悪」だと言っているのではない。
「プライオリティ」 http://ncode.syosetu.com/n1557cj/111/ でも【敵=絶対悪ではない。自分から見て『自分たちに危害を及ぼすもの、及ぼしそうなもの』が『悪』『敵』となるのだ。】と主人公に言わせている。

朝日新聞と植村さんにとっての敵(=安倍首相、および「かつての日本」「反朝日新聞、朝日新聞が信用できない人」「日本国家による慰安婦強制連行はないとする人」「日本のみが悪ではなく、あの時代、戦争に加担したすべての国が悪だったと考える人」「あの時代は人権という概念もなく、侵略の定義もなく、植民地支配が当たり前だった。だから仕方なかったという人」「今の価値観で昔を裁くことはできないという人」「国家賠償の必要はない。謝罪はすんだという人」「愛国者たち」「右派系」「今まで喧伝されてきた歴史観に疑問を持つ者」)は、朝日新聞と植村さんにとっては「悪」であるように・・・

それらの人たちから見て、朝日新聞と植村さんは、こちらを悪に仕立てる「敵」すなわち「悪」なのだ。

そして、実際、植村さんは日本で生活しにくいだろう。
今までは、植村さんおよび朝日新聞によって、日本は実害を被ってきたが、
今度は、植村さんおよび朝日新聞が実害を被るようになり、ますます日本が憎く、悪に映っていることだろう。

敵同士なのだから、お互いを「悪」としているだけのことだ。

今まで喧伝されてきた歴史観に疑問を持ち、「その歴史観は違うのでは」というと、左派は歴史修正主義者と揶揄する。

正義は戦勝国にあり、敗戦国は悪とされている歴史観。
ヨーロッパでは、いつもドイツのみが悪とされているが、イギリスやフランスがやったことはスルーだ。

これこそ、左派の嫌う「不公平」というやつではないのか?
というと、これもきっと歴史修正主義者と言われるのだろうな。

朝日新聞もニューヨークタイムズを使って、今までもなんとか日本を悪にしようとがんばっていたっけ。

植村さんの妻も韓国人だというので、植村さんは韓国や中国と手を組み、これからも「アメリカでの日本叩き活動」に勤しむのだろうな。もちろん、アメリカに限らず、世界中で。

悪いことだとは思わない。敵への攻撃は当然だ。中韓、ロシア、アメリカ、イスラエル、ヨーロッパ、みながやっていることだ。(攻撃とは武力行使だけではない。中韓や朝日新聞が仕掛けている情報操作、情報攻撃もそのひとつだろう)

日本を敵とする植村さんや朝日新聞は当然のことをしているのだろう。
ただ日本に住んでいる日本人の私は、日本が損をするのは困るので、植村さんと朝日新聞を「敵」と見なす。そういうことだ。

ところで、日本人の慰安婦について、朝日新聞および植村さん、ほか左派はどう思っているんだろうか? それについての声がほとんど聞かれない。
女性の人権問題であれば、日本人慰安婦についても論評があっていいはず。

あ、そうか、彼らにとって「日本は敵」なので、日本人慰安婦のことなど知ったこっちゃないのだろうな。
結局、「正義」とはそんなもんである。

と、そんなことを思ってしまった。

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移民問題(フランスのテロ、中韓の反日ぶり) [国家・日本近代歴史・戦争関連]

この頃の事件を見ての感想。

フランスのテロ・・・フランス国籍を持つ移民のイスラム系の過激派の若者が起こしたということで、やはり移民問題はこういった事件を引き起こすことがありうるのだな、と心配になった。

こういうことを起こすのはごくごく一部の少数とはいえ、疎外感や差別(どうしたって、そういう問題は付きまとう。それが現実)、価値観の違いから、憎しみが生まれ、過激な思想に染まり、テロに至るケースはゼロにはできないだろう。

日本は移民受け入れに慎重になってほしいと思った。
労働力不足から経済低下に陥っても、治安の良さ、安全を優先したい。

左派の人はこういうところは「リスクゼロ」を叫ばないんだな。原発のリスクゼロは叫ぶけど。

ということで、中韓の国を挙げての反日ぶりも警戒したほうがいいかもしれない。
中には日本に憎しみを向ける中国人や韓国人もいるだろう。
大阪で起きた在日コリアンによる日本人無差別殺人未遂事件を思い起こす。

中韓の国を挙げての反日ぶりに、日本人も在日コリアンや中国人に対し、冷たい目を向ける者も出てくるだろう。
左派は、中韓の反日は批判しないが、在日外国人へ厳しい目を向ける人たちを批判する。もちろん、過激な悪質な者も多く、批判は当然だが、日本人だけ我慢しろ、と言っても聞かないだろう。
結果、在日コリアンや中国人の中には、日本人に差別されたという被害感情が芽生え、ますます日本人を敵視する者が少数とはいえ出てくるだろう。

日本は昔、悪いことをしたのだから仕方ない、などと左派のなかには、「だから日本人は我慢しろ」というようなことをにおわれる人もいる。

(北朝鮮拉致事件について、かつて「日本人だって数万人の朝鮮人を強制連行=拉致したのだから」などと大嘘を言う左派も大勢いた。
「だから多少、日本人が北朝鮮に拉致されても、大騒ぎするな。日本はもっと悪いことをしたのだから」という空気が、ずっと昔、あった。
ソフトバンクの孫さんも、昔、そういう発言をしていた。
左派が喧伝した「朝鮮人強制連行説」はそれくらい影響を与えていた。

そういえば、アメリカで、中国が「日本がいかに悪だったか」を喧伝するために、南京大虐殺を教科書の中に取り入れ、アメリカで教育を行っているんだとか。
40万人がむごいやり方で殺された、と大嘘を広めている。
南京市はそもそも20万人しかいなかったのに。
だがアメリカにしてみれば、日本が極悪だったということになれば、原爆投下を正当化できるので、中国のこのやり方を積極的に止めることはないだろう。

韓国も従軍慰安婦問題を世界に広めようとやっきになっている。

中韓が世界で反日、日本への憎悪をあちこちで煽っているのだから、やはり中国人や韓国人に対し、警戒してしまうのも仕方ないだろう。

韓国も、マスメディアは左派(日本を敵国とし、中国や北朝鮮と仲良くしたい)が牛耳っているため、反日がすさまじく、大統領はじめ政治家たちも反日にならざるを得ない状況だという。親日だと知られたら失脚、それだけ反日が徹底されている国だ。一般国民もどうしたって影響受けるだろう。イスラム系が欧米へ敵意を向けるように、中国系韓国系の中には日本へものすごい敵意を向けるものもゼロではない気がする。

価値観の違いからのトラブル、差別問題から、大きな事件に発展するかも。
「差別するな」というのは簡単だけど、中韓の反日ぶりからして、それは難しい気がする。お互いにね。

移民受け入れは相当な覚悟が必要かもしれない。

そして、実は中韓よりも、日本にいる左派に一番警戒しないといけないかもしれないとも思っている。
朝鮮人強制連行説も南京大虐殺説も従軍慰安婦問題も日本の左派から始まったのだから。

韓国の左派が躍起になって反日活動をしているのと同じく、日本の左派も似たようなものかもしれない。
中国は当然として、本当の敵は、韓国ではなく、韓国の左派、そして日本の左派かも。


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