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信用できない左翼 [国家・日本近代歴史・戦争関連]

朝日新聞、読者投稿欄にて「竹島を韓国に」という投書を採用し、「竹島は友好のしるしに、韓国に譲ろう」と主張したいらしく、未だに売国?行為を続けているようだ。

もちろん、竹島は韓国実効支配下にあり、現実的に考えれば、日本に戻ってくる可能性はゼロだろう。実質、韓国のものになってしまった。

なので、竹島の日は、「国辱の日」として反省し、二度と主権を奪われることがないようにしたいと思う。尖閣は死守しなければならない。(しかし、以前、朝日新聞は「無人島のために戦争を起こすな」というようなことで、「争うくらいならば、尖閣は中国に譲ろう」と何気に主張していたっけ)

韓国は国をあげての反日国家であり、親日派は取り締まられ、言論の自由はない。
親日的な政治家は国民から攻撃され、政治家も反日にならざるを得ない。

そのような国と友好など結べるはずがない。

竹島のことは、しつこく追及していかなくてはならないだろう。
友好のしるしに譲る、などといっても、韓国には通じない。
日本はごり押しすればなんでも譲る、と世界中に知らしめるだけである。

韓国は、日本の文化財を盗んでも、昔は朝鮮のものだった、倭寇が略奪したと、いいがかりをつけ、返却しない、窃盗も認める国である。
これからも日本の文化財は、韓国窃盗団に狙われるだろう。
http://sankei.jp.msn.com/world/news/130228/kor13022813030002-n1.htm

また靖国神社に放火した中国人犯罪人を日本に引き渡さず、中国に返した。韓国は放火犯を政治犯とし、放火犯を認める国でもある。
日本に対する犯罪は無罪であると、韓国という国がそういう判断をするのである。

韓国は警戒するべき国であり、友好などと甘い幻想を抱くべきではない。
中国と北朝鮮と同様である。

また朝日新聞は、憲法9条を守ろう、憲法9条があったからこそ今までも平和が守られた、という未だに平和ボケした投書も採用している。

どうしても憲法9条を守りたいのであれば、アメリカに国防を委ねるのだから、当然、アメリカの言いなりにならなくてはいけない。その覚悟があって、憲法9条を守ろう、と主張するのであればいいが、なぜか「アメリカの言いなりになるな」とアメリカを警戒する主張もあったりする。共産党と同じである。

今の中国の姿を見て、なお「憲法9条があれば平和を維持できる」という投書を採用する朝日新聞が理解できない。

原発ゼロの訴えも、安全保障(石油が止まったらどうするのか)という視点が抜け落ちたままである。イスラエルとイランがいざこざを起こせば、石油を手に入れるのが困難になるという。イスラエルとイランのいざこざは現実的にありえる。原発事故よりも石油が手に入りづらくなる可能性が高いのではないか?

「即時ゼロは現実的ではない。長い時間をかけて少しずつ脱原発をしていこう」という考えの国民が多いように思う。
しかし、朝日新聞は、国民のほとんどは「原発ゼロ」を望んでいるということで、原発を動かすことに反対し、即時ゼロにしようと動いている。

※原発は発電を止めているだけで、実は今も動いている。廃炉にしない限り、動いているのだ。しかし廃炉にするにも莫大な費用がかかる。本当の意味での即時原発ゼロは不可能である。廃炉にしない発電だけ止めた状態の原発は、無駄なことをしているのだ。


もちろん、朝日新聞の本当の目的が「日本をつぶし、日本の領海領空領土(沖縄)を中国に譲る。」「中国の国益のために動いている工作反日メディア」であれば、納得である。
日本をつぶすには、日本を丸腰にし、在日外国人優遇策を続け、生活保護のような弱者特権を維持し、移民を受け入れ、社会保障費を食いつぶさせ、安全保障を脅かす愚を隠し、即時原発ゼロを訴え、経済力を低下させ、経済破綻させるのが有効なのだろう。

アメリカから見放され、国防をおろそかにし、憲法9条で縛られたままでは、いずれ中国などに主権を犯されるだろう。


日本の主権を守るため、安倍政権に期待するしかない。

しかし、朝日新聞は・・・「安倍氏をつぶすことが社是」もそのままのようだ。

朝日新聞によると、衆院予算委員会で、民主党の玄葉氏の質問に、安倍氏は「声を荒げ」「苛立ちを見せた」というが・・・

しかし、テレビでは、安倍氏は余裕で堂々と、苦笑しながら答え、玄葉氏を一籌していた様子が報道されていた。安倍氏は声は荒げなかったし、苛立ちも見せていない。
小さな記事だが、これひとつとってみても、朝日新聞が安倍氏を敵視し、いかに貶めるかに、心血を注いでいるかが垣間見える。

これで朝日への信用度は完全にゼロ。
一メディアが、日本の政治家をつぶすことを画策する・・・自分たちが日本国をコントロールしようという奢り、世論を操作しようとしている・・・恐ろしいことだ。

そして【日本をつぶし、中国化することが目的なのか】と邪推さえしてしまう。
(以前は、どっちかというと、私も左寄りだったが、保守派の人たちの意見や考えを聞けば、もっともなことだと考えを改めた。それだけの説得力があるからだ。リベラルといわれる人達も、保守派の人たちの意見に耳を傾けるだろう。しかし朝日新聞はそうではなさそうだ)

朝日新聞を信用してはいけない。
このことをできるだけ多くの人に伝えねば、と思う。

※日本を悪に仕立て、歴史を捏造してきたメディア・・・私は以前、731部隊について書いたことがあるが、これもメディアからの情報であり、今思えばその信用性は疑問も残る。731部隊の残虐性を伝えるため、捏造された写真が使われていたことが、先日、産経新聞に出ていた。731部隊のことも捏造だったのかもしれない。従軍慰安婦も南京大虐殺も朝鮮人強制連行も捏造だったのだから、731部隊のことも、かなり捏造されたところがあるのでは、と今にして思う。


国防でさえアメリカ頼りの自立できていない日本、借金大国の日本、社会保障費が破綻しそうな余裕のない日本が、在日外国人に大盤振る舞いをすることは、日本国民への背信行為である。

在日外国人の受け入れは、厳しく制限して欲しい。シンガポールのように受け入れる外国人は選別するべきだろう。差別ではなく、日本の自衛のためである。

自立できて稼げる在日外国人であれば問題ない。しかし、日本の社会保障制度を目当てに来る外国人は規制しなくてはいけないだろう。外国人に、日本にとって大きな負担である生活保護は与えるべきではない。

また国民健康保険を使った在日外国人への海外療養費支給制度も廃止するべきである。海外にいるという親族の扶養控除を認める税の優遇もやめるべきだろう。

不正チェックができない制度、あるいは、チェックに莫大な経費がかかるような制度は全て廃止するべきだと思う。

社会システムは【性悪説】で考えなくてはいけない。真面目な人がバカを見るような制度はあってはならない。不公平である。(マジメな在日外国人も疑われ、嫌悪感を持たれ、白い目で見られてしまうだろう)

不公平な社会システムは人々を疑心暗鬼にさせるだろう。社会も荒廃する。在日外国人への風当たりも強くなるだろう。

これは、偏狭ナショナリズムではなく、自衛である。

保守派の意見には説得力がある、一方、左翼の言うことは「きれいごと」としか思えない。ややもすると、反日と言われても仕方ないことを主張する。今では左翼イコール反日となってしまっている気がする。
保守派ではない私でさえ、そう感じてしまう。

左派の人はもっと反省し、広い視野でいろんな視点からものごとを語って欲しい。でなければ、信用度はますます落ちるだろう。

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