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日本VS在日・・・再びヘタリア♪ [国家・日本近代歴史・戦争関連]

日本ちゃんVS韓国ちゃん(在日ちゃん)のお話。
またまたヘタリアしてみました♪

でも、昨日、どさくさにまぎれて民主党が閣議決定した「人権擁護法案=人権侵害保護機関設置法」・・・これが執行されれば、私も「差別発言をした。人権侵害だ」と訴えられるだろう。そして、こういったブログは書けなくなるだろう。

「人権擁護法案」(人権侵害保護機関設置法案、人権進言救済法案・・・ま、名前がいろいろあって、見送りになっても、しつこく復活してくる法案)については、この漫画動画が一番、分かりやすい。
http://www.youtube.com/watch?v=Pv06EBy69fc

公明党と民主党がご執心の法案だ。
外国人参政権も公明党や社民はご執心だ。(韓国や中国の反日思想ぶりを見ただろう。この期に及んで、在日韓国人、在日中国人に参政権を与えて良いと考えていることは理解できない。売国行為としか思えない。地方参政権もNGだ。沖縄を見れば分かるだろう。国防に関わることが地方選挙で左右されてしまうケースもあるのだから)

早く民主党を解散させ、自民党が政権をとり、売国公明党と組まなくても良いようになるといいのだけど。

「人権擁護法案」が通れば、この「日本ちゃんシリーズ」も怖くて、書けなくなってしまうだろう。(え?シリーズになったのか?)

民主党がこれほど恐ろしい党だとは思わなかった。
http://sankei.jp.msn.com/politics/news/120920/plc12092003160006-n2.htm

おっと、前置きが長くなった。
まあ、とにかく以下「日本ちゃんVS在日ちゃん」のお話です♪

ーーーーーーーーーーーー

日本ちゃんのお家には、昔から、在日ちゃんという居候がいます。それも兄弟姉妹が大勢いて、みんなで居候してます。

在日ちゃんは「韓国ちゃんの親戚だ」というのだけど・・・なぜ日本ちゃんのお家にいるのだろう?

在日ちゃんが言うには、在日ちゃんのおじいちゃんたちが、無理やり連れてこられ、日本ちゃんのお家のお手伝いをさせられ、こき使われ、奴隷扱いされたらしいのです。

たしか・・・日本ちゃんの、数人いる家庭教師のひとり「左翼先生」も、そう言ってました。

なので、日本ちゃんのお家では、そのことを反省し、謝罪の意味を込めて、在日ちゃんたちを「お客様扱い」してきました。

けど、さすがに・・・裕福だった日本ちゃんのお家も、経済的に厳しくなりました。
日本ちゃんのお家も、今はそう余裕があるわけではありません。

もう充分、謝罪したのではないかしら・・・ということで、在日ちゃんに、韓国ちゃんのお家に帰ったら?と言うのだけど、帰りません。ずっと日本ちゃんのお家に居候です。

ならば、日本ちゃんのお家にきちんと生活費を入れて欲しいけど、それもしません。

不公平だな、と日本ちゃんは思いますが、諍いごとが嫌いで、気が弱い日本ちゃんは、ぐっと堪えて、我慢してます。

それでも・・・少なくとも、在日ちゃんたちは、日本ちゃんのお家に感謝しているだろうと、日本ちゃんは思っていました。

ところが・・・先日、在日ちゃんたちが日本ちゃんの家の悪口を言っていることが分かり・・・さすがの日本ちゃんも腹がたちました。

在日ちゃんたちにモンクを言いました。日本ちゃんのお家が気に入らないのならば、韓国ちゃんのところに帰ればいいのです。

でも、在日ちゃんたちは「無理やり連れてきて、私たちのおじいちゃんや親戚を苛めたくせに」と逆切れします。
そして、そのまま日本ちゃんのお家に居座り続けます。

日本ちゃんは思います。ほんとうに、無理やり連れてこられたのかしら?奴隷扱いしたのかしら?

そこで、いろいろ調べてみることにしました・・・

そうしたら、なんということでしょう・・・
本当は・・・昔、韓国ちゃんのお家がとてもとても貧乏で、食べられないので、『日本ちゃんのお家に「お手伝い」として雇ってくれないか』と在日ちゃんのおじいちゃんたちから、日本ちゃんのお家にやってきたというのです。そして、日本ちゃんのお家で面倒をみることになったらしいのです。

それなのに、在日ちゃんたちは、どうして無理やり連れてこられた、などとウソをつくのでしょうか。左翼先生は、なぜウソを教えたのでしょうか。

さっそく、在日ちゃんに問いただすと、またまた逆切れです。
ウソをついているのは日本ちゃんのお家のほうだ、と言うのです。「私たちは、日本ちゃんのお家の被害者だ」とわめきます。
「日本ちゃんのお家は昔、悪いことをしたのだから、在日ちゃんたちの面倒をみるのは当然だ」と言い張ります。

今も、在日ちゃんたちは、日本ちゃんの家に我がもの顔で居候してます。
たまに韓国ちゃんの家に遊びに行き、稼いだお金は、韓国ちゃんのお家に置いてくるようです。
さぞかし、日本ちゃんの悪口を、韓国ちゃんと言い合っているのでしょう。

そう、韓国ちゃんは、あちこちで、日本ちゃんの悪口をいいふらしているようなのです。

韓国ちゃんだけではありません。中国ちゃんも、日本ちゃんの悪口をいいふらしてます。

たとえば、日本ちゃんのおじいちゃんが、昔、とてもとても破廉恥なことをした、だとか・・・それなのに、日本ちゃんのお家は反省しない、謝りもしない、だとか。

この前、アメリカ君からも注意を受けました。

ええ?そんな悪いことしていないのに・・・

悪いことであれば、中国ちゃんのお家のほうが、もっともっと悪いことしているとのウワサも聞いてます。

なんでも、中国ちゃんのお家にいるチベットちゃんやウイグルちゃんが、相当、苛められているんだとか・・・

もちろん、チベットちゃんやウイグルちゃんは、中国ちゃんから離れたいのだけど、中国ちゃんのお家に、無理やりにつながれているという、とてもとても嫌なウワサを聞きます。

それに、アメリカ君だって、ユダヤちゃんと組んで、ほかの子に意地悪しているとのウワサも聞きます。

左翼先生にも、「なぜウソを教えたのか」を聞きました。
そう、左翼先生は以前も「日本ちゃんのおじいさんは、とても悪いことをした」とウソを教えていたのです。

でも、左翼先生ったら、日本ちゃんのお家は昔は意地悪だったので、きっと苛めたに違いない、差別したに違いない、悪いことをしたに違いない、と証拠もないのに、まるで見てきたかのように言うのです。

せめて、信用できない左翼先生をクビにしたい日本ちゃんですが、契約の関係上、左翼先生を今すぐにやめさせることが難しいようなのです。

なんだか納得がいかない日本ちゃんです。
でも、これからは左翼先生の言うことを鵜呑みにしないようにしようと思う日本ちゃんでした。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
日本ちゃんは一体どうなるのでしょうか・・・
気になるところですが、日本ちゃんたちのことを知る上で、参考になるサイトを紹介しましょう♪

http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=x6TCjtv8Z20
↑日本国民の血税で、朝鮮のインフラを整えた・・・日本の朝鮮統治
伊藤博文が「金をドブに捨てるようなものだ」と言ったが、本当にその通りになった。
それどころか、朝鮮人から「植民地にされた」と、反日教育に利用されてしまっているようだ。

http://ccce.web.fc2.com/zm.html
↑朝鮮人の強制連行などなく、自由意志で出稼ぎに来たり、または密入国で日本に来た。

戦時徴用は245名、それも日本人よりは徴用期間も短く、優遇されていた。
しかし「何万人も強制連行され、奴隷扱いされた」とし、中にはこの捏造を信じている在日韓国人もいるだろう。

ソフトバンクの孫正義氏は、北朝鮮による日本人拉致問題に対し、「日本も過去に、何万人もの朝鮮人を強制連行した。これは拉致と同じである」というような内容の発言をしていた。
過去に日本は北朝鮮よりも悪いことをしたのだから、北朝鮮の拉致問題に対し、モンクをいう資格はない、と言いたい様である。こう思う人はほかにもたくさんいるのだろう。


しかし、在日朝鮮人は、敗戦後の日本で「戦勝国民」としてふるまい、日本の法令を無視し、土地の不法占拠、日本人への集団強盗、略奪、暴行、強姦、破壊、占拠監禁、人民裁判などをしたという。

日本人だって、在日朝鮮人に相当の被害を受けたようだ。

この事態を重く見た当時日本を占領していたGHQが、200万人の在日朝鮮人を日本から朝鮮本国に帰国させることを基本方針とした。
ところが韓国(朝鮮)は政治・経済ともに不安定で、社会は混乱しておりを極め、その上コレラなども流行して、帰国は事実上ストップしてしまったという。

日本に残ったほうが得であり、いったん帰国した人達が日本に密入国し、在日朝鮮人は増えていった。

それなのに、「強制連行された」とウソを吐き、被害者として数々の特権を手にした在日朝鮮人を信用しろと言うほうが無理がある。

在日は反日思想に染まっており、日本にとっては警戒すべき存在である。
孫正義氏の「北朝鮮拉致問題に関する発言」を見ても、それはあきらかだろう。自分たちこそが被害者だと思い込み(あるいはウソをつき)、日本を悪としているのである。

自分たちへの特権は当然と思い、いや、まだまだ「足りない」とすら思っているかもしれない。

日本人自身も自虐史観に染まり・・・だから在日特権も許してしまったのだろう。
そう仕組まれてしまったのかもしれない。


その在日特権については、こちらを参照。
http://ccce.web.fc2.com/zt.html

これだけの特権を持ちながら、在日の多くはおそらく「日本が嫌い」だろう。(中には、そうではない人もいるだろうが)

何度も書いているが(一番、分かりやすいから何度も話題にしている)・・・そのことはソフトバンクの「密かに日本を侮蔑した意味を込めたCM」が示している。

そして、韓国については、あれだけ支援をしたというのに(日韓併合後、韓国に使ったお金は60兆円を越えるんだとか)・・・
最近も、日本はかなりのお金を韓国に援助しながらも、韓国では反日教育が盛んであり、日本を憎むように仕向けている。

なぜ日本が、そのような国に援助をするのか、理解できない。

中国に対しても、あれだけの経済的援助をしていたにも関わらず、中国も反日教育で日本を憎むように仕向けている。
それどころか、世界に反日思想、日本を悪にし立て捏造した歴史を喧伝している。非常にずる賢い(しかし日本も少しはそうあってほしい。中国の狡猾さを見習うべきだと思う)
そして、経済力をつけた中国は、経済制裁をかけると日本を脅す。

日本は、多額の支援と引き換えに、韓国や中国の捏造反日教育をやめさせるよう、要求するべきだが、それもしない。

その国の教育に口を挟むことが内政干渉というのであれば、日本の教育も韓国や中国に干渉させるべきではない。

しかし、日本を悪に仕立てる捏造を、日本人自身が行っていたことにも驚いた。
そして、その捏造歴史を国民に喧伝し、洗脳していった既存メディア・・・おそらく政治家も絡み、左翼勢力によって、日本人自身が「反日」となって、国家を敵視するようになって、自虐史観に囚われていった気がする。

日本人自身がそうなってくれれば、中国や韓国はやり放題である。日本に当然のごとく支援を求め、そして反日教育にいそしむ。日本は何も言わない。内心、馬鹿にしていることだろう。

日本国内にも「左翼」という中国や韓国の味方がいる。政界にもメディアにもいるようだ。日本を「捏造した歴史問題」で責め立て、それらの国への支援を引き出してきた。そのお金は、もちろん日本国民の血税である。日本国民はだまされ、いいように搾取されている気がする。

http://ccce.web.fc2.com/d/as.html
朝日新聞の捏造歴史

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緊急・・・ニュース [国家・日本近代歴史・戦争関連]

領土問題のどさくさにまぎれて、またこの法案を通そうとしている。
しつこい・・・ここまで、しつこいと、恐怖を感じる。

在日朝鮮人などの特権を批判することを抑圧し、言論の自由を奪う法案。
外国人参政権と共に危険な法案である。

韓国と中国の恐ろしさを目の当たりにして、その上で、これらの法案を通そうとすることに、日本はすでに内側からのっとられようとしている不気味さを感じる。

 
時事通信社より転載。

【政府は19日の閣議で、法務省の外局に人権救済機関「人権委員会」を設置する法案を決定した。人権侵害に対する救済や予防を行うため、国家行政組織法に基づく「三条委員会」を設置する内容。藤村修官房長官は記者会見で「人権擁護に政府が積極的に取り組む姿勢を示す必要がある。(法案)提出の閣議決定はもう一度必要だが、政府の姿勢を示すために決定した」と強調、10月召集が予想される臨時国会に提出したいとの考えを示した。】


転載終わり。

こういった法案を通そうとやっきになっている党は、民主党、公明党、社民党、共産党・・・恐ろしい。

また中国が本気で尖閣をとりにきているようだ。


読売新聞より転載

【北京=大木聖馬】中国の習近平(シージンピン)国家副主席は19日、米国のパネッタ国防長官と北京市内で会談し、日本政府の尖閣諸島国有化について「日本は中国の主権と領土を侵害する過った言動をただちに止めるべきだ」と強く批判した。また、米国が尖閣諸島の主権問題に介入しないよう求めた。

中国の次期最高指導者となる習氏の尖閣国有化に関する発言が伝えられるのは初めて。胡錦濤(フージンタオ)政権に続き、今秋、発足する習・次期政権下でも中国の対日強硬姿勢が続く可能性が強まった。

習氏は、日本の国有化が「領土問題を激化させた」と批判し、中国内での反日デモ激化などの責任は日本にあるとの見方を示した。さらに、「米国が釣魚島(尖閣諸島の中国名)の主権問題に介入せず、事態を複雑化させないことを望む」と強調し、米国が、対日防衛義務を定めた日米安保条約第5条が尖閣諸島に適用されるとの立場を示していることをけん制した。

パネッタ長官は、関係国が挑発的な行動を取らず、平和的に問題を解決するよう求めた。】


中国はアメリカが口出ししないとなれば、本気で来る気がする。


時事通信社より転載。

【 沖縄県の尖閣諸島周辺海域では19日も、中国の監視船が航行した。午後7時30分ごろには、久場島北約44キロの日本の領海のすぐ外側の接続水域を中国の漁業監視船「漁政202」が航行。さらに「漁政32501」が同8時ごろまでに接続水域に入った。これにより、昨日より4隻多い計16隻の航行が確認された。】

反日デモが中国各地で発生する中、中国のアウディ販売店の社員が日本人の虐殺を呼びかけるような横断幕を掲げたことが、明らかとなった。

中国はチベットやウイグルでも虐殺を行っている。

しかし、そんな中国人が日本に入ってきている。在日韓国人を抜く勢いだ。
外国人参政権が通ってしまったら・・・と心配。

さすがに、韓国と中国の横暴さを目にし、外国人参政権を通そうとする政治家がこの期に及んでいるのだろうかと思うが・・・在日を批判できなくさせる人権擁護法案を、このどさくさにまぎれて、通そうとする動きがあるのだから、安心できない。

なぜ、ここまで売国政治家が増えてしまったのだろう。

石原都知事に感謝。
石原さんのおかげで、中国の正体を目の当たりにし、中国の恐ろしさ、中国の野望、チベットやウイグルへの弾圧行為、自国の領土領海拡大のためになんでもやる横暴さに、警戒感を持つことが出来た。
平和ボケがふっとんでいった気がする。日本は内部からも外部からも危険にさらされている。


そんな石原都知事の定例会見にて・・・


以下転載。

【「なぜ日本のマスコミは“尖閣問題は中国の内政干渉”と書かないのか」と不満を述べた石原都知事に対し、ある記者が質問を投げかけた。

「今回の尖閣問題もそうだが、日本のマスメディアの中国に関する報道は、上辺のこと、一部分しか報道しない。例えば蟻族(※1)とか上訴(※2)とか臓器狩り(※3)とかの問題は取り上げず、中国政府の都合のいいように報道する。それは1960年代に“日中記者交換協定”があって、日本のマスメディアはそれに縛られているんじゃないかと思うが、知事はどう思うか」

訛りのある発音と石原都知事の対応から、中国人とみられるこの女性記者の口から日中記者交換協定の名称が出たことに、ネット住民は驚いた。


日中記者交換協定とは

1.日本政府は中国を敵視してはならないこと。
2.米国に追随して「二つの中国」をつくる陰謀を弄しないこと。
3.中日両国関係が正常化の方向に発展するのを妨げないこと。

を3原則とする、いわば中国共産党から“踏み絵”として日本のマスメディアに突きつけられた覚え書き。もともとメモレベルの取り決めであったことと、その内容があまりにも共産党政府に都合のいいものだったことから、これまではなかば都市伝説や根拠のないネットミームのように思われていたのだが、中国人記者の口から公の場で指摘があったために、「『2ちゃんねる』でよく見かけたコピペが本当だったとは……」と驚いているのだ。

たとえ明文化されていなかったとしても、日本のマスコミの社説やニュース番組の見解が中国政府のそれと同じだったり、朝日新聞の記者が後に中国共産党機関紙の顧問に就任していたりする実態を見れば、日本のマスコミと中国共産党がズブズブの関係にあるのは疑いようのない事実。日本のマスコミは日本人に対しても、中国の一方的なプロパガンダをこれまでずっと垂れ流してきたのだ。

中国人記者は、「法輪功は“邪教”、ウイグル族のデモは“暴動”と報道するというようなことが結構ある。日本はアジアで一番歴史が長い民主主義国家で経済大国でもあるのに、どうして独裁国家に対してこんな態度を取るのか、不思議です」と述べて質問を終えた。

自身いわく「独裁国家」出身の記者が勇気を出して母国の実情を伝えているのに、報道の自由があるはずの日本のマスメディアは中国政府の顔色をうかがった報道しかできないとは、なんともおかしく情けない話だ。

※1.蟻族:大学を卒業したのに職がなく、同じような境遇の者同士、寄り集まって安アパートなどで生活する若者たちのこと。

※2.上訪:農村地帯の住人が、地元役人の腐敗や生活苦を中央政府に直訴するために北京へやって来ること。共産党大会前には数千人が集まることも。

※3.臓器狩り:刑務所で(共産党政府にとっての)犯罪者から臓器を抜き取り、闇市場へ横流しすること。臓器目当ての人さらいや子どもの人身売買も横行している。中国には世界最大の臓器売買の闇マーケットがあると言われている。】

転載終わり。

やはり中国は野蛮。ただただ恐ろしい。日本は本気で国防を考えなくてはいけないと思う。
「恐怖を煽って、差別を助長しているだけ」という人(またはメディア)のほうが平和ボケ、あるいは、何かの意図があるのではないかと疑ってしまう。

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中国人暴徒に破壊された企業は、中国に賠償を要求し、ダメなら撤退すべし [国家・日本近代歴史・戦争関連]

宮島理氏の記事を読んで、「なるほど」と思った。

http://miyajima.ne.jp/index.php?UID=1347962063

http://miyajima.ne.jp/index.php?UID=1347860184

グローバル企業とは・・・すべてにおいて自己責任で。

日本国は、今回の暴動で、中国人に破壊された企業を助けることはないのだ。
宮島理氏の言う「グローバル企業」とはそういうものらしい。

しかし、民主党は、暴徒に壊されたり放火されたりした企業の申し入れがあれば復旧費用を出すと言ったそうだが、それでは道理が通らない。
http://www.jiji.com/jc/c?g=pol_30&k=2012091800899

グローバル企業は、自己責任において、海外に進出したわけだから、あくまでも企業が中国政府に賠償を求めるべきで、日本が国民の血税で、その尻拭いをするのはおかしい。

もし、その尻拭いを日本政府がやることになったら、ますます日本は甘く見られるのかもしれない。

こんなことをしていては、こういった企業は、暴動が起こりうるリスクの高い国においても、日本が助けてくれるからと高をくくり、進出してしまう。

そして、中国の「暴動は、日本のせいで起きた」という言い分を認めることになる。

グローバル企業は中国から撤退すればいいのだ。
日本が助けてしまうと、それらの企業は「何か起きれば日本が助けてくれる」ということで撤退せず、結局、得をするのは中国かもしれない?

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余談その1

石原さん、批判されているが・・・http://igajin.blog.so-net.ne.jp/2012-09-17

でも、おかげで、中国の本当の姿が分かった・・・

このブログ主の方は、「中国反日デモの真の仕掛け人は誰か」というけれど、それは中国政府だろう。
反日教育に熱をあげ、愛国無罪で相手国を攻撃しても黙認するという態度をとる中国政府が仕掛けている。

なのに「日本にも原因がある、日本が中国を刺激したから悪いのだ」という考えの人もたくさんいるようだ・・・

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自虐史観を見直す(その4、日中戦争、日韓併合) [国家・日本近代歴史・戦争関連]

日本が戦争をせざるを得なかった状況、戦争へ追い込まれてしまった経緯について。
いろんな見方があるだろう。

そのひとつの見方として、あるサイトのコメントに詳細が書かれていたのを読んだ。
私はそういった歴史に無知なので、とても勉強になった。

そのコメントの内容は下のほうで転載させていただくとして・・・
先に私の感想を述べてみる。

日中戦争について・・・

【日本は中国を侵略したわけではなく、条約にのっとり行動していた。
条約に違反し、戦いを仕掛けてきたのは、中国の蒋介石軍のほうである。
なので、日本は蒋介石軍と闘わざるを得なかった。】という。

そんな事情があったとは・・・知らなかった。
ただただ日本が経済的理由から中国を侵略した、と思い込んでいた。

中国は清がつぶれ、やがて国民党と共産党の内戦状態となり、「国家」という体裁が整っていなかったように思う。

中国側は国際法も無視・・・(あるいは知らなかった?)
よって、蒋介石軍と日本の戦いは「内戦」のようなものだったのではないか。

だから、蒋介石軍の兵士は、軍服ではなく、一般の民間人と同じ服装をしていたのではないだろうか。

日本軍としては、兵士なのか民間人なのか、見分けなどつくはずがない。

共産党のバックにはソ連が、そして蒋介石のバックにはアメリカがついていた・・・

アメリカは、日本の満州鉄道の権益を狙っていたので、日本をつぶしたかった、という話もきく。
日中戦争のときから、アメリカに、日本は戦争するように追い込まれ、自滅していくように仕向けられていったのかもしれない。

アメリカの戦略はすごい・・・とても太刀打ちできない、と素直に思う。
アメリカは大国であり、世界への影響力が強い国である理由が、こういったところからも分かる気がする。

だからこそ、いろんな視点から見た歴史を学ぶべきかもしれない。
アメリカの怖さを思い知るべきかも知れない。

歴史の授業では、こういったことを詳しく教えるべきなのでは、と思う。

(なので、アメリカと手を結び、なんとかアメリカの下で、国力を蓄えていくしかない・・・日本は諜報天国であり、情報戦に弱く、疎い。左翼の反対を封じ、公安の権限も上げることが大切?このへんは全く無知なので、よくわからない・・・ま、『日本ちゃん』は『オレ様なアメリカ君』のごきげんを伺いながら、力をつけていくしかないのかも^^)

単純な「日本悪玉説」は即刻、外すべきだろう。
世界からも哂われる。中国や韓国も陰では哂っているだろう。

今は子どもの見るアニメでさえ、単純な「勧善懲悪」な話ではなく、悪と思われていた敵にも事情があった、という物語が多いと聞く。(すごいな~進化しているね♪)

それなのに、広島市の学校での平和教材に「一方的な日本悪玉説を唱えた古い見方をしている『はだしのゲン』」が使われているという。

日本の学校の歴史授業や朝日新聞の歴史観が、子どものアニメ以下とは・・・正直、愕然とする。


中国は日本と戦争する前から国民党と共産党が内戦状態で、日本軍はそれに利用されてしまった面もあるようだ。
勝利した中国共産党は自分達が国民党側にした悪事まで全て日本の責任とした。

朝鮮は、朝鮮戦争によって、国土が荒廃し、不満をもった国民をまとめるために、韓国政府は日本のせいだとし、日本を悪者にする政策をとっていったという。
中国にとっても韓国にとっても、国民の不満の矛先を『敵国日本』に向けていき、反日教育も行われ、反日感情を煽っていった。
中国も韓国も自分たちの国をまとめるために=国益のために、日本を利用している。

そういったことも、歴史で学ぶべきかも知れない。
歴史は、国によって、見方が違っていて、利用するものなのである、と。

「日本悪玉説」に染まっていた日本は、「してやられた」ということだ。
なぜ「してやられた」のか・・・本当の敵(=日本国の国益を損なうように仕向ける者)の姿を見極めないといけないのかもしれない。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーー

では、まず竹島問題について、元はといえば「アメリカのせい」ということで、記事を紹介。

http://gekkan-nippon.com/?p=4228より以下転載。

「竹島問題」

 1952年1月18日、韓国の李承晩大統領はサンフランシスコ講和条約発効の直前に、一方的に「平和ライン」なるものを設定した。いわゆる「李承晩ライン」である。このラインの中には竹島も含まれていた。こうして、韓国は竹島の領有権を主張するようになり、その海域で漁業を営んでいた日本の漁船が、領海侵犯ということで、次々と拿捕されることまで起こった。拿捕された日本漁船は326隻、抑留された日本漁民は3904人に上る。
 当時、日本は未だ占領下にあったため、韓国に対して独自に対抗手段を講じることはできなかった。また、アメリカが占領統治している以上、こうした韓国の言動に抗議し、適切な処置をとるのはアメリカの役割であったはずだ。しかし、アメリカは何ら手を打たず、李承晩の振舞いを黙認したのである。これが竹島問題の始まりである。


アメリカは当時、韓国の共産化を懸念し、朝鮮戦争によりボロボロになった韓国経済を立て直す必要に迫られていた。そこでアメリカは、韓国に対して資金援助を行うよう日本に働きかけたのだ。
 その一方で、アメリカはこれを契機に日韓関係が緊密になることを嫌った。朴正煕大統領は旧日本陸軍士官学校出身であり、日本の政財界と広い人脈を持っていた。また韓国は長い間日本の植民地下に置かれていたため、ソフト面にもハード面にも日本の影響が色濃く残っていた。そのため、日韓の国交が正常化し、日本の経済援助が行われるようになれば、政治的にも、経済的にも、韓国は再び日本の強い影響下に置かれることとなる。それはアメリカにとって好ましいことではなかった。
 こうしたアメリカの思惑が、竹島問題の解決を妨げ、日韓関係に紛争の種を植え付けることになったのである。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
転載終わり。

では、歴史のひとつの見方として・・・
http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/のコメント欄に書かれていた、ほかの人のコメントより

日中戦争への経緯について。
以下編集転載。

ーーーーーーーーーーーーーーーー

中国における日本租界は、
1895年(明治28年)4月17日の日清講和条約(下関条約)や、
1896年7月21日の日清通商航海条約により設置されていました。
http://seitousikan.blog130.fc2.com/blog-entry-43.html

1901年9月7日の北京議定書(条約)により欧米列強の軍隊とともに
自国民の保護の為に日本軍も中国に駐留していました。
http://seitousikan.blog130.fc2.com/blog-entry-98.html

日本は欧米と同じように条約によって中国に租界を設置し、
日本は欧米と同じように条約によって中国に軍隊が駐留していました。


1936年(昭和11年)12月12日、西安事件。

もともと蒋介石は日本に留学経験もあり対日戦には消極的で、共産軍を攻撃していました。
蒋介石は陝西省の延安に追い詰めた壊滅寸前の共産軍に総攻撃をかけるため、
彼の部下である張学良(東北軍)を陝西省の省都・西安に送り込んだのです。

張学良は共産軍との戦いに消極的であったため、あとから蒋介石も西安に督戦(監視)に行ったのですが、
すでに共産党に寝返っていた張学良に捕らえられ、共産軍の捕虜となってしまいました。

蒋介石は助命の代わりに共産党掃討をやめ、一緒に日本と戦う事を約束して第二次国共合作が成立し、
絶滅寸前だった支那共産党は生き返りました。

これにより1937年8月12日未明、蒋介石軍3万人が
「1932年の上海休戦協定に違反」して、協定線内に進入し、上海国際共同租界の日本人居留区域のみを包囲。
(上海国際共同租界には英米仏などの租界もあった)

日本領事は1932年の上海休戦協定の締約国である米英仏などで組織する協定共同委員会を招集し、中国軍の撤退を要求する共同抗議、
および何らかの制裁措置を講ずるよう提案を行ないましたが、反日・親蒋介石で固まっていた列国は全く取り上げようとはしませんでした。

翌8月13日午前10時半頃、商務印書館付近の中国軍が日本軍陣地に対し、
突如、機関銃による射撃を開始して第二次上海事変が始まりました。

※1928年の不戦条約は米英仏の要望で自衛権は除外されていました。

英米仏は日中両軍の戦闘開始後に、日本軍と中国軍の両方が上海国際共同租界から撤退することを勧告。
以後は日本軍を除く英米仏軍が上海国際共同租界の治安維持を担当するという理不尽な提案を行ないました。

本来ならば1932年の上海休戦協定に違反して協定線内に進入して攻撃してきた蒋介石軍に対して、日英米仏軍が一致して対処するのが本筋でした。

この第二次上海事変が支那事変の始まりであり、大東亜戦争の始まりでした。

ーーーーーーーーーーーーーー

このように
白人は中国と条約を結んで租界を設置していました。
日本も中国と条約を結んで租界を設置しました。

白人は中国と条約を結んで
自国民保護のために軍隊を中国に駐留させていました。

日本も中国と条約を結んで
自国民保護のために軍隊を中国に駐留させていました。

上海国際共同租界にはイギリス、アメリカ、フランスなどの租界があり、
日本の租界もありました。

蒋介石軍は日本租界のみを攻撃してきたのです。

ーーーーーーーーーーーーー

日本本土で援軍(上海派遣軍)が編成され、上海へ向かいました。

蒋介石は日本軍に返り討ちにされて南京に逃げました。
日本軍は追撃して南京を陥落。(南京事件)

蒋介石は武漢に逃げました。
日本軍は追撃して武漢も攻略。
蒋介石は重慶に逃げたので日本軍は重慶爆撃を行ないました。

これが支那事変です。
支那事変の始まりが盧溝橋事件であれ第二次上海事変であれ、
どちらにしても中国側から攻撃して来たのです。

日本は何度も何度も和平交渉を申し込んでいました。
http://seitousikan.blog130.fc2.com/blog-entry-554.html

アメリカなどは中国(蒋介石)に武器を提供し続け、資金も提供し続けていたので、
蒋介石は日本からの和平交渉の提案を何度も拒否して戦争をやめようとしませんでした。

アメリカが中国に武器を輸送していた援蒋ルートを遮断するために、
日本は仏印と平和的に話し合って、日本軍は仏印に進駐しました。


1940年8月30日の『松岡-アンリ協定』により北部仏印進駐。

1941年7月23日の『日・仏印共同防衛協定』により南部仏印進駐。


するとアメリカが日本への石油禁輸をしました。

1941年8月8日、日本側から日米首脳会談を提案しましたがアメリカは無視。

8月18日、豊田外相がグルー駐日米大使に首脳会談への協力を要請しましたが、これも無視され、

9月6日、近衛首相、グルー駐日大使を通じて、日米首脳会談の実現を再度依頼しましたが、アメリカ政府は無視。

9月30日、豊田外相がクレーギー英駐日大使に日米首脳会談への協力を要請し、クレーギー大使はイギリス本国政府に重大性を進言しましたが英国政府は無視。

日米開戦直前、石油の補給は極めて困難であり、石油消費量は毎年、軍需民需合わせて550万トンになりますが、
それは1943年(昭和18年)度までは何とかなるものの、それ以後は南方石油に頼る他ありませんでした。

11月26日、アメリカがハルノートを提示。

石油がないと治安が維持できず、国防できず、経済活動もできなくなるので、
ABCD包囲網【米(America)英(Britain)中(China)オランダ(蘭Dutch)】の一国であるオランダが支配する蘭印の石油を日本は武力で確保する決断をしました。

その前にハワイのアメリカ艦隊が来るのを遅らせるために、先手を打って真珠湾を攻撃したので自衛戦争でした。

アメリカは中国軍に日本を攻撃させて代理戦争させていたのです。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

転載終わり。

それでは、朝鮮について。

日本の統治によって、朝鮮はどのようになったのか、これを見るのが分かりやすい。
http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=x6TCjtv8Z20

日本の国民の血税で、朝鮮のインフラが整えられ、それまでの朝鮮の借金はチャラにし・・・朝鮮に相当多くの恩恵を与えたようだ。
伊藤博文は「金をドブに捨てるようなものだ」と日韓併合に反対したと言う。
金をドブに捨てたところか、反日教育に利用され、現在も国益を損なっている。
「朝鮮人は何万人も日本に強制連行され、奴隷扱いされた」と捏造歴史まで作られ(彼らが日本に望んで出稼ぎにやってきた。徴用されたのは245名のみ。それも日本人よりは優遇され、徴用期間も短期であった)、恨みを募らせている。
在日は税の優遇、生活保護審査の優遇など、いろいろ特権に預かり、日本人の逆差別が続いている。

よく言われていた「強制連行して奴隷のように労働させた」というのも捏造のようである。
戦時徴用されたのは245人。(それも日本人より機関は短縮され、優遇していたという)
大部分は出稼ぎに自ら望んで日本にやってきたのだ。そして密入国もあった。
http://ccce.web.fc2.com/zm.html


あの「捏造してまで日本を悪に仕立てる朝日新聞」でさえそう言っていたのだから、これは事実なのだろう。

もちろん、いじめや差別もあっただろう。

しかし朝鮮人の犯罪も多かった。習慣の違いからトラブルも多かったと思う。
そんな朝鮮人を敬遠し、差別し、ますます朝鮮人の犯罪が増え、という悪循環もあっただろう。

それでは、上と同じく他の人のコメントより、以下転載。

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大東亜戦争勃発の30年前から朝鮮は条約で日本となっていた。

◆1910年8月22日
日韓併合条約により朝鮮半島は日本となった。(桂太郎内閣)

◆1937年8月13日
日本はすべて条約で行動してきたし、何も悪いことはしていなかったのに、
蒋介石軍が上海国際共同租界の日本租界のみを攻撃してきて
第二次上海事変が始まり、大東亜戦争が始まった。(近衛文麿内閣)

◆1940年8月30日(北部仏印進駐)
◆1941年7月23日(南部仏印進駐)
米国が蒋介石へ武器や資金を支援し続けるので
蒋介石が日本との戦争をやめようとしないので、
米国による蒋介石軍への武器支援ルート遮断のため日本は仏印と話し合い、
条約によって日本軍が仏印に進駐して援蒋ルートを遮断。
すると米国は日本への石油禁輸をした。

◆1941年12月8日
日本は蘭印の石油を武力で確保する決断をし、
ハワイのアメリカ艦隊が来るのを遅らせるため、
先手を打って日本軍は真珠湾攻撃をして日米戦争が勃発。(東條英機内閣)

よって、なぜ韓国が、日本の第二次大戦に怒っているのか意味不明である。

日韓併合に怒っているなら1910年の日韓併合条約の桂太郎・元首相に怒るか、
条約を結んだ当時の自国の責任者に怒ればいい。
ちなみに桂太郎・元首相は靖国神社に祀られていない。


日本による朝鮮統治
http://plaza.rakuten.co.jp/khiroba/diary/200411150000
http://megalodon.jp/2008-0504-1602-58/specific-asian-flash.web.infoseek.co.jp/kyouseirenkouuso.html
http://megalodon.jp/2009-0201-1352-49/specific-asian-flash.web.infoseek.co.jp/ianfuuso.html

ーーーーーーーーーーーーーーーーーー

転載終わり。



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情報操作その2(・・・脱テレビが節電No1、脱中国、政治家) [社会・ニュース]

追記

中国、暴徒化
http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/blog-entry-4792.html

中国は危険である。
犯罪行為やり放題だ。
事実、日本車を運転し日本人に間違えられた中国人が襲われ、重傷。
もし中国へ旅行の予定などある方はキャンセルしたほうがいいと思う。
学校の修学旅行先が中国という学校も有るが、とんでもないことだ。
この暴動騒ぎが収まっても、中国は危険な国として認識するべきだ。

中国が反省し、言論統制をやめ、捏造した歴史を修正し、謝罪をするまでは、中国とは距離をおくべきである。

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節電するには、液晶テレビを消すことが、エアコンを消すよりも節電になる、ということらしい。

知らなかった・・・

「一局あたり原発一基分の電力を消費すると言われるテレビ局」
http://berettam92elite.blog.fc2.com/blog-entry-354.htmlより

以下転載。

野村総合研究所の纏めた「家庭における節電対策の推進」というレポートによれば、「節電の為に最も効果的な対策」は「テレビを消すこと」である。

エアコン1台を止めることで期待できる節電効果(1時間あたりの消費電力)は130ワット。一方、液晶テレビを1台消すと220ワットとなる。
単純に比較しても、テレビを消す節電効果は、エアコンの約1.7倍にもなるということだ。

野村総合研究所が纏めた「家庭における節電対策の推進」というレポートによれば、テレビの電源を落とした場合の節電効果は、「220W」であり、エアコンを止めた場合の節電効果の「130W」、白熱電球3個を消した場合の節電効果「162W」を大きく上回っている。

4大臣会議では、一般家庭ではエアコンのかわりに扇風機を使用すること、エアコンを2部屋でそれぞれ使用している場合には1部屋に減らすこと、エアコンの設定温度を28度にするとともに、日中は照明を消すこと等が節電対策として挙がったようであるが、なぜテレビの電源を落とすことに言及していないのか?

4大臣会議で上がった節電対策を遥かに上回る節電効果が得られるのはテレビの電源を落とすことである。
日本中の家庭で1日中テレビの電源を落とせば計り知れない節電効果が得られるはずである。


【参考データ】
野村総研:「家庭における節電対策の推進」のアーカイブ
http://backupurl.com/lobut5

ーーーーーーーーー
転載終わり。

本来ならばテレビを消すことによる節電効果を広く発表するべきなのに。
それに触れようとしなかったとは・・・

各局のテレビ番組も「節電」を訴えていたが、「テレビを消すこと」については触れなかったように思う。
自分たちに都合の悪い情報は、できるだけ表にせず、隠すものなのだな・・・

ま、テレビもあまり信用できないメディアということである。

しかし、団塊の世代やその上の世代は、新聞やテレビのメディアを信じている人が多く、反対にネット情報を胡散臭く思っているのだろうな。(私もつい最近までそう思っていたから)

リベラルな団塊の人は、ちょっと左派である印象を受ける。
朝日新聞などリベラルを気取ったメディアに騙されてしまう可能性が高い層かもしれない。


※団塊の世代というと、池田信夫氏のこの記事が面白かった。
http://ikedanobuo.livedoor.biz/archives/51512274.html
「平和憲法と団塊の世代・・・」


※高視聴率だというので、NHK朝ドラマ[梅ちゃん先生」をちょっと見てみたが、5分で見る気がしなくなった・・・もちろん、今は見ていない。

ネットの評価も酷評だらけだという。そうだろうな・・・どこが面白いのだろう?・・・ウソっぽくで、だらだらしていて、これといったドラマチックなところもなく、人間の描き方も善良なだけで、わざとらしく薄っぺらい。http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20120908-00000012-pseven-soci

「梅ちゃん先生」も少しは「ソフトバンクのCMの黒さ」を見習って欲しいものだ。黒い部分がないって、魅力がないんだな・・・

そう、実は「孫正義氏」にすごく興味をもってしまった。日本にうまく溶け込むながらも「密かに日本を侮蔑する内容を表したCM」をつくり、数多く有るCMの中で人気をとった。ほんとうに「してやられた」って感じ。
これって、すごいことではないか。

日本のあまりの平和ボケぶりを、危機感のなさを、お人よしぶりを、孫氏は教えてくれたのである。
孫正義氏・・・計算高さや黒い部分も含めて、なんだか気になる人物である。


あ、話題がそれてしまった。

要するに、テレビは情報操作、印象操作していることもあり、信用できないこともあるし、なにしろテレビを消せば「大いなる節電」になる、ということで脱テレビ。


「NHK見るに意味なし」という櫻井よしこ氏のブログ記事も紹介しておこう。
http://yoshiko-sakurai.jp/index.php/2008/04/17/%e3%80%8c%e5%8c%97%e4%ba%ac%e4%ba%94%e8%bc%aa%e3%80%81%e6%97%a5%e6%9c%ac%e3%81%93%e3%81%9d%e7%95%b0%e8%ad%b0%e3%82%92%e5%94%b1%e3%81%88%e3%82%88%e3%80%8d/

ついでに「中国のウイグル弾圧」についても・・・

「中国政府の反ウイグル教育に染まった漢族が憎しみを募らせ、ウイグル族を虐殺」
http://yoshiko-sakurai.jp/index.php/2009/07/23/%e3%80%8c%e3%80%80%e3%82%a6%e3%82%a4%e3%82%b0%e3%83%ab%e5%bc%be%e5%9c%a7%e3%80%81%e5%9b%bd%e9%80%a3%e3%81%a7%e5%85%ac%e5%b9%b3%e3%81%aa%e8%aa%bf%e6%9f%bb%e3%82%92%e3%80%80%e3%80%8d/#trackbacks

反日教育に染まった中国人らが、今、暴徒化し、日本人や日本の店、企業を襲っている。
中国はどこに対しても似たようなことをやっている民度の低い野蛮な国のようだ。


また、この記事には・・・

【漢族の暴徒が新疆医科大学になだれ込み、女子医学生4人の首を切って頭部を木に吊るしたという衝撃の情報だ。
「4人は全員、ウイグル人です。彼女たちだけでなく、多くの人が首を切られて殺され、また身元確認が困難なくらい、損傷されています。ですから中国政府がウイグル人の遺体を漢族の遺体として発表している可能性もあります」】

・・・と書いてある。

まさに、中国人に虐殺された日本人の遺体の写真を、南京大虐殺で日本軍が虐殺した中国人の遺体として発表していた中国の姿と重なる。

中国はこういった捏造を平気でやり、自分たちのほうが被害者だとして、自分たちの行いを正当化するようだ。

中国は異常な国と言っていいだろう。
日本は中国と距離を置き、ほかのアジアの国と経済協力を結んだほうが良いと思うのだが、未だ、中国に依存しないとやっていけないのか?
これから脱原発よりも脱中国を考えたほうがいいのかしれない。

中国は決して反日教育をやめないだろうし、日本に対し恫喝外交を続けてくるだろう。

「絶対安全とリスクゼロ」を求める脱原発の方は、ぜひ「脱中国」も訴えるべきだろう。

中国は、日本を戦犯として謝罪と反省を求めるよりも、まず現在進行中の他民族への弾圧をやめ、ウイグル族やチベット族に謝罪し、反省するべきだろう。

中国が反省するまで、日本は、中国を距離を置くべき危険な国と認識したほうがいいのかもしれない。
少なくとも、中国で経済活動をしようという日本人は覚悟して行ったほうがいいかもしれない。

「脱原発」よりも「脱中国」・・・と思う。


ほか、櫻井よしこ氏の「中国の他民族弾圧関連」記事も紹介しておこう。特に気になった部分を一部転載。

中国の情報操作、人権侵害、虐殺行為・・・いかに中国が恐ろしい国かが分かる。中国の残虐さを国際社会に訴えるべきかもしれない。

http://yoshiko-sakurai.jp/index.php/2008/05/17/%e3%80%8c%e4%b8%ad%e5%9b%bd%e5%85%b1%e7%94%a3%e5%85%9a%e3%81%8c%e6%ad%aa%e6%9b%b2%e7%99%ba%e4%bf%a1%e3%81%97%e3%81%a6%e3%81%8d%e3%81%9f%e3%82%a6%e3%82%a4%e3%82%b0%e3%83%ab%e6%97%8f%e5%bc%be%e5%9c%a7/#trackbacks

http://yoshiko-sakurai.jp/index.php/2009/08/20/%e3%80%8c%e3%80%80%e3%82%a6%e3%82%a4%e3%82%b0%e3%83%ab%e3%81%ae%e6%af%8d%e3%81%8c%e5%91%8a%e7%99%ba%e3%81%97%e3%81%9f%e3%80%8e%e4%b8%ad%e5%9b%bd%e3%81%ae%e5%98%98%e3%81%a8%e5%bc%be%e5%9c%a7%e3%80%8f/#trackbacks

転載。
【武装警官による無差別攻撃です。ひっきりなしの銃声と暗闇のなかを人々が逃げまどう姿を、世界ウイグル会議のウェブサイトで確認して下さい。機関銃のような音は、4~5時間続き、ウイグル人も漢人も、見境なく殺された。そして、朝までに、ウイグル人の遺体は片づけられ、漢人の遺体だけが放置されたのです。

漢人の遺体を晒し、内外に、同事件はウイグル人による漢人襲撃だったと見せかけようとしたというのだ。ちなみに中国政府は犠牲者は197人、大部分が漢人だったと発表した。

「中国政府の映像を見て下さい。武器を持っているのは漢人です。ウイグル人は持っていません。『武装漢人と武装警官と軍隊』対『武器もないウイグル人』。武器を持つ側が持たない側より多く殺されるはずはありません。我々は1,000人以上のウイグル人が殺害されたと見ています」】


http://yoshiko-sakurai.jp/index.php/2008/05/15/%e3%80%8c%e3%82%a6%e3%82%a3%e3%82%b0%e3%83%ab%e5%bc%be%e5%9c%a7%e3%82%82%e6%ad%a2%e3%82%81%e3%81%aa%e3%81%84%e4%b8%ad%e5%9b%bd%e3%80%8d/#trackbacks

http://yoshiko-sakurai.jp/index.php/2012/03/29/%e3%80%8c%e3%80%80%e3%83%81%e3%83%99%e3%83%83%e3%83%88%e9%a6%96%e7%9b%b8%e3%81%a8%e8%aa%9e%e3%82%8d%e3%81%86%e3%80%81%e3%82%a2%e3%82%b8%e3%82%a2%e3%81%ae%e6%9c%aa%e6%9d%a5%e3%80%80%e3%80%8d/

転載。
【1951年から83年までのチベット人犠牲者数・・・抵抗死43万2,000人、餓死34万3,000人、獄死17万3,000人、処刑死15万7,000人、拷問死9万3,000人、自殺9,000人。】


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朝日新聞の情報・印象操作について

http://sankei.jp.msn.com/life/news/120909/bks12090907550009-n1.htmより
『約束の日 安倍晋三試論』小川榮太郎著

以下転載。

安倍叩きは「朝日の社是」

 メディアと政治家との関係に関心がある人に、ぜひ読んでもらいたい。戦後体制からの脱却と公務員制度改革、教育改革、憲法改正への道筋作り…。文芸批評、音楽批評を専門とする著者が畑違いの政治分野で丹念に追跡し、拾い集めた安倍政権の足跡、実績と、スキャンダル暴露と印象操作に終始した朝日新聞の報道のあり方をたどると、あまりの乖離(かいり)に愕然(がくぜん)とするだろう。

「安倍の葬式はうちで出す」。本書では、この安倍内閣当時の朝日幹部のグロテスクな言葉が繰り返し引用される。政治評論家の三宅久之は著者に、朝日の若宮啓文論説主幹(現主筆)とのこんなやりとりを明かしたという。

 三宅「朝日は安倍というといたずらに叩(たた)くけど、いいところはきちんと認めるような報道はできないものなのか」

 若宮「できません」

 三宅「何故(なぜ)だ」

 若宮「社是だからです」

 特定の政治家を叩き、おとしめることが社是である新聞社とはどんな存在だろうか。それは、むしろ政治的意図をあらわにしたプロパガンダ機関というべきだが、社論を決定する地位にある人物がこう述べたというから驚く。

 メディアが権力者を批判するのは当然だが、著者が指摘する「明白なウソ」「虚偽のストーリー」による安倍叩きに正当性はあるのか。本書は、安倍内閣で首相補佐官を務めた世耕弘成が大学生に語った述懐を取り上げる。

「今でもよく思うんだよね。安倍内閣とは一体何だったのだろうって。あの叩かれ方は何だったのだろう」

 また、本書は実証的なアプローチも欠かさない。それによると朝日は、安倍内閣の松岡利勝農水相の政治資金問題の関連記事は125件も掲載した半面、民主党の小沢一郎代表の政治資金問題は14件のみ。安倍が推進した教育基本法改正に関して反対運動の記事70件を掲載したが、賛成派の動きは3件だけだという。


 反安倍勢力に封印されたあの時代を、正確な記憶として取り戻す-。本書はそのために書かれ、安倍復活の「約束の日」への切望を表明して締めくくられている。(幻冬舎・1575円)・・・評・阿比留瑠比(政治部)

ーーーーーーーーーーーーーーー
転載終わり。

「愛国心」の安倍さんは、朝日新聞から相当嫌われていたのだな・・・
思えば、「愛国心」という言葉は、敗戦後、世間から毛嫌いされていたように思う。

たしかに先の大戦で「愛国心=お国のため」に、多くの日本人が犠牲になった。

なので、その言葉を発しただけで「右翼」「軍国主義」「暴力、好戦的」「戦犯」「自決」「お国のために犠牲になる、命を捧げる」「人権侵害」「特攻」「滅私奉公」「天皇陛下万歳」という暗いマイナスイメージが付きまとっていた。少なくとも、私はそう感じていた。

朝日新聞はじめ左翼のメディア、左翼の運動家、日教組は「愛国心=悪、不幸のもと」という擦りこみをしていたのかもしれない。

左翼にとっては・・・悪の日本は、被害国である中国や韓国、北朝鮮に謝り続け、反省し続けるように仕向けたい・・・「愛国心」は邪魔である。

海外の人たちが普通にもっている「愛国心」は、日本ではマイナスイメージで捉えられ、「愛国心」は悪いもの、戦争の元、不幸のもと、ということで、否定されてきた。

国家権力は暴走し、簡単に市民の人権を奪い、蹂躙する、ということで「国家は警戒すべき敵」というイメージもあったように思う。

それが国家を軽視することになり、大量の「売国奴」を生むことになり、売国奴が日本の中枢に入り込むのを許してしまったのかもしれない?

私もメディアに踊らされていた。
安倍さんらにもう一度、がんばってほしい。

そうそう、麻生さんについても・・・メディアの印象操作にはまってしまっていた。

「麻生総理に対するマスメディアの扱い」
http://www35.atwiki.jp/kolia/pages/324.html#id_9bea820c

↑たしかに麻生さんが何をしたのか・・・まるで報道がなく、ただただ「軽薄で遊び人的なイメージ」を植えつけていったように思う。いやあ、それにしても、これほど「達筆」だとは知らなかった・・・

今度こそ、メディアに踊らされず、慎重に政治家を選ばなくては・・・しかし、情報操作されているかもしれない信用できない情報の中では難しいが・・・

他についても・・・↓これを見ると、いかにメディアが情報操作しているかが分かる。
http://www35.atwiki.jp/kolia/pages/20.html
http://www35.atwiki.jp/kolia/pages/469.html

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