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女性都議の過去(結婚しろ野次問題) [社会・ニュース]

6月25日追記

塩村議員は外国人特派員の前でも、この「野次問題」で発言し、『日本は女性蔑視の国なんです』と世界に広く伝えたかったようだ。

左翼の方は喜んでいるだろう。
フィフィさんも指摘していたように、慰安婦問題につなげてしまうことだろう。
「日本は今でも女性蔑視をする国。だから過去も女性に対し、相当酷いことをしたにちがいない。やはり慰安婦問題も韓国が主張するとおりのことがあったのだ」と思われることを、左翼は期待しているだろう。

さて、塩村議員が若い頃、さんまテレビで、男にたかっていたことを誇らしげに語っていた過去発言を取り上げることについて、「塩村議員に対するセカンドレイプだ」という意見もあるが・・・

過去、自分がテレビでどういう発言をしたのか、を取り上げられるのは当然のことだ。
議員としての覚悟が足りないんじゃない?とも思う。

「セカンドレイプ」ということで、虐められている被害者として、塩村議員を見ることはできない。
過去発言も取り上げられて、当然だ。

「みんなの党」も、塩村議員が過去にああいったテレビに出て、ああいった発言をしていたのを知って、候補にしたんじゃないのか?
だから「みんなの党」も何だかね、と思った。
もしかして、適当に「若い女でそこそこ知名度があって容姿もいいから」候補にした・・・のかもね。


いや、ほんと「日本は女性蔑視の国なんです」って世界に発信するならば、塩村議員のような「女の涙を武器に、か弱い女の立場を利用し、男にたかる話を誇らしげにできる日本」ということも世界に発信してはいかがかな、と思った。
女性自ら、女性蔑視されても仕方ないこともしているケースもあると。それをしていたのが塩村議員であると。

もちろん、鈴木議員も批判されて当然だけど、塩村議員も『過去の発言』で揶揄されるのは仕方ない。それはセカンドレイプとは言わないのでは、と思った。
議員は「過去」も見られるのだ。それを覚悟して議員になったのか、と思ったけど。

意地悪い見方をすれば、塩村さんにとっては、「男性は自分をちやほやしてくれる存在」だったのかもしれない。それが議会では「意地悪」されて、ショックだったのかな。

まあ「野次だらけの議会」「野次が当然」っていうのもなさけないし、税金使ってそんなことするなよ、と言いたいが。
そういうことでは、日本って恥ずかしい国かもしれない。

ーーーーーーーーーー
6月24日

女性都議の塩村さんも実はなかなか「したたかな女性」だったらしい。
グラビアアイドルもやっていて、男を手玉にとっていたらしい。
『さんまの恋の空騒ぎ』っていう番組で、自らこう発言している。

男と別れるとき、必ず慰謝料をとる。
過去最高で1500万円とったことがあると~

で、「女の計算してよく泣く」らしい。


さんまのテレビ番組
塩村都議、すご~い

http://www.youtube.com/watch?v=lu-KTUC8Dns


その「1500万円慰謝料をとった」と誇らしげに発言するシーンの動画もあったはずなんだけど、削除されているみたい。
上でリンクした動画も削除されてしまうかも。


塩村議員、すんごくモテたようで、うやらますい~♪
男には、一番値段の高いディナーをおごらせるんだそうだ。美人さんはいいな~。
で、1500万円の慰謝料♪

こんな女性が、「結婚すれば」という発言に泣いた?
うそ泣きかも~、と意地悪い目で見てしまった。

いやいやいや、モテないハヤシさんの僻みということで。
聞き流してくださいませ。

うん、泣くのも女の武器だもんね。
ハヤシが泣いても武器にはならんが、塩村さんは武器になるんだもんな~、うらやますい~♪

これだけ「涙を武器にして、か弱くてカワイイ女」としての立場を利用して散々男にたかっておきながら、「男女同権」叫ばれても・・・
何だか違和感。

塩村さんのような「か弱き女性としての立場を利用して、強者である男にたかる女性」もけっこういるんだから、そりゃあ、男性の中には「女性蔑視する人」もでてくるだろう。仕方ないと思った。

男性からしてみれば、「そりゃないぜ」だろ。
男女同権、男女平等を叫ぶんなら、高いディナーなんておごらないぜ、だろ。

ほんと塩村さんのような方は、若いうちにお金持ちの男性と結婚したほうがいいのでは、と思ってしまった。

いやいやいや、ハヤシさんの僻み根性が、塩村議員をそのような目で見てしまうのだ。
野次を飛ばした男の議員ももちろん、何だかね~と思ったが、塩村議員の過去を知って、びっくらこいた。

塩村議員の「さんまの恋の空騒ぎ」での発言は、削除されまくっているが、いたちごっこで、アップもされている。探せばすぐに見つかる。若き頃の塩村議員本人が誇らしげに「男にたかる話」をしているのだ。

か弱き女の立場を今まで散々利用して、今さら「男女同権」叫ばれても、なんだか『ムシが良いのでは』と思う男性もいるかもなあ、と思った。

この問題「日本は女性を差別する国なんです。女性の権利が侵害されているんです」と世界(アメリカとか)も話題にしたそうだけど、日本には「か弱き立場を良しとして、男性にたかる塩村さんのような女性議員」がいることも世界に発信して欲しいな、と思った。
つまり、どっちもどっちかな、と。

もちろん、さんまテレビの発言は誇張もあっただろうけど、女性のほうも『男にたかる話を誇らしげにする日本』っていうことで、ま、女性蔑視する男性がいるのは当然かな、と。

で、おそらく、塩村さんのような「男性にたかる女性」「涙も武器にする生き方をしてきた女性」って、男女同権を叫ぶ女性フェミニストをバカにしていたんじゃないかなあ・・・なのに なぜ、今はその方たちと徒党を組む?


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