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不思議なサヨクさま [国家・日本近代歴史・戦争関連]

余談、追記分

ツイッターより拾った情報。転載。

【韓国人男性が東南アジアの児童性売買の主要顧客だったことが分かりました。米国国務部の人身売買報告書と国連麻薬及び犯罪国プロジェクトチャイルドフード報告で明らかになりました。http://honyaku.yahoofs.jp/url_result?ctw_=sT,eko_ja,bT,uaHR0cDovL25ld3MubmF2ZXIuY29tL21haW4vcmFua2luZy9yZWFkLm5obj9taWQ9ZXRjJnNpZDE9MTExJnJhbmtpbmdUeXBlPXBvcHVsYXJfZGF5Jm9pZD0wODEmYWlkPTAwMDIzNDI0OTQmZGF0ZT0yMDEzMDYxNyZ0eXBlPTAmcmFua2luZ1NlY3Rpb25JZD0xMDImcmFua2luZ1NlcT03,qfor=0


田山たかし氏の発言、転載。

【以前の韓国の反日は、韓国側に日本統治を経験した日本語世代がたくさんいて、見えない所では日韓で話がついてた感じ。予め落とし所があった。盧武鉉あたりから日本統治を知らない政治家が増加して、落とし所の見えない反日が暴走した。日本のネトウヨの登場は、これとリンクしてる】

サヨクは、ネトウヨは貧困で社会に不満を持っているという頓珍漢なネトウヨ分析や、ネトウヨ批判やネトウヨ叩きばかりしていないで、田山たかし氏の発言を読んで、勉強してほしいものだ・・・

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朝日の難グセとも言える「右傾化エンタメ」の記事にて、【右傾化小説】と標的にされた作者たちも反論したようだ。
http://www.j-cast.com/2013/06/21177767.html?p=all

そんな朝日は自分たちが「サヨク」と呼ばれることに抵抗があるようだ。いや、立派な【日本の特殊なサヨク(国家を敵視する)】だと誰もが思っているんじゃないかな。

読者投稿にも、安倍政権を批判すると「サヨク」というレッテルを貼る、などという内容のものを採用し、載せていたが、
いやいや、安倍政権を支持するものを「ネトウヨ」というレッテルを貼っていましたよね、朝日新聞。
そして「右傾化」というレッテルを貼る。

お互い様じゃありませんか。

そう、サヨクはこの「お互い様」というのが分からないようだ。

つまり、自分たちには権利が有るが、敵対する相手には同等の権利がない、と思っているようだ。だから、相手の人権も簡単に踏みにじる。

サヨクこそ差別主義者である。

そして、何かを得るには、何かと「引き換えである」ということも、サヨクは理解できないようだ。

たとえば、生活保護。
国に生活の面倒を見てもらうのであれば、国に管理(監視)され、有る程度の自由が制限されるのは当然のこと。しかし、それは人権侵害だと、わがままを言う。
生活保護以下の生活費で生活している国民がたくさんいる以上、受給額の引き下げも当然。それでも優遇されている、そのことを自覚し、支えてくれる日本国(日本の国民)に感謝すべきだろう。

おっと、話がずれてしまった。


とにかく、朝日新聞は安倍氏をつぶすことを社是にしていた件について、情報操作し、印象操作し、世論を操ろうとしたことについて、安倍氏と読者に対し、公式謝罪し、反省すべきだろう。

従軍慰安婦問題や南京大虐殺の捏造についても。

これをせずに、今の朝日に何も語る資格はないだろう。


そうそう、南京大虐殺や731部隊について、台湾の、こんな記事があった。http://tw.myblog.yahoo.com/jw!DfduAriGQkNFWgFNkNE3jbeBg.c-/article?mid=438

日本軍が南京の人たちに歓迎され、入城する写真や、日本軍が負傷した中国人らを治療する写真がのっている。

1937年12月13日,日軍進入南京城,中國人歡欣鼓舞,拍手歡迎
1937年12月20日,南京日軍野戰醫院,養傷的中國傷兵
1937年12月20日,日軍衛生隊為難民治療


ちなみに
南京記念館の創建は1985年(昭和60年)
教科書が取り上げたのは中国では1981年(昭和56年)、日本では1975年(昭和50年)


ついこの間まで「ニホングンハ大虐殺した、民間人から略奪しまくった」という研究者の発言を紹介していた朝日新聞、これをどう見る。

てなわけで・・・
日本国家に対し、敵意を燃やし、国家のために生きる人を描く物語が話題になれば、「右傾化している」と問題視する朝日新聞。

そうか・・・朝日は日本国家に対する「ヘイトスピーチ」を行っているのだな。

日本国家を敵だとする朝日新聞は、すくなくとも私にとっても敵である。
私は保守派の人たちのような熱い愛国心は持っていないが、日本がなくなると困る。民主化政権時、ガタガタに壊れようとしていた日本をなんとかしようとしている安倍総理に期待している。

朝日新聞やサヨクから見れば、私は右翼なのだろう。

私個人は、多様性や公平性を重視するプチ左派であると思っている。

従って、生まれながらに身分が決まってしまう身分制度がある天皇制について疑問を持っているし(皇太子と雅子妃は跡をついで、天皇皇后としてやっていけるのか?)、子ども皇族に対する敬語にも違和感を覚える。しかし天皇制のおかげで日本が分裂しなかったという歴史的価値を認めているし、国益になるのであれば、天皇制を支持する。そして、日本の伝統をきっちり守って欲しいということで、男系支持し、保守派を応援する。日本に真の左派がいないので、保守派を応援する。反日=サヨクは敵である。

選択性夫婦別姓制度については、保留。
夫婦別姓に賛成の人は、子供の姓はどうするのか、そこをちゃんと説明して欲しい。兄弟姉妹は別々でもいいのか、統一するべきか、ならば、どちらの姓にするのか、子どもの姓をどちらにするのか夫婦の話し合いで解決できるのか・・・などなど。
これらをどうするのか、考えをきちんと提示するべきだ。その上で「賛成」を唱えるべきだろう。

まあ、とにかく・・・日本国家にお世話になっている私にとって、日本国家を敵視する朝日新聞は敵である。

なので、私も朝日新聞に対し、ヘイトスピーチする。いや、私は単なる批判だと思っているが、サヨクから見たら「ヘイトスピーチ」なのだろう。

でも、朝日とはもうすぐ契約が切れるので、朝日ネタが少なくなるだろう・・・さらば、朝日。せいぜい、サヨク道を行くが良い。

あ、そうそう、海外から見ると日本のサヨクは「不思議ちゃん」なのだそうだ。
たしかに・・・プチ左派の私も、サヨクの方に絡んでみたが、話がかみ合わないし、サヨクについていけない。保守派のほうがよほど説得力があり、現実的である。

日本のサヨクは不思議な存在・・・だけど、その存在感が大きすぎるので、つぶさなくては、と思ってしまうのだ。不思議ちゃんに国家をまかせられるはずがないだろう。(ああ、そういえば、福島瑞穂ちゃんは不思議ちゃん政治家ナンバーワンかも)
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右翼、右傾化と言うレッテルをはりたがる朝日新聞。
そして、なぜだか、自分がは「サヨク」と呼ばれたくないらしい。レッテル貼られたくないらしい。

日本人差別をするが、自分たちへの差別は許さない韓国人と同じだね。
あ~もしかして思考が似ている?朝日と韓国。

http://www.j-cast.com/2013/06/21177767.html?p=allより転載。

日本で小説やドラマなどの「右傾化」が進行中――そんな記事が朝日新聞に掲載され、物議を醸している。

槍玉に挙げられたのは、百田尚樹さんの小説『永遠の0』や『海賊とよばれた男』、また有川浩さんの『空飛ぶ広報室』など。韓国紙もこれを引用し、安倍政権の主張と結びつける形でセンセーショナルに報じた。一方でその代表格として挙げられた百田さんらはツイッターで不快感を表明している。

「右傾エンタメ」が増えている…本当?
「売れてるエンタメ小説 愛国心くすぐる」
「戦争素材に続々 『右傾化』の指摘」
2013年6月18日、朝日新聞朝刊にこんな見出しが並んだ。「近頃、エンターテインメント小説に、愛国心をくすぐる作品が目立つ」と問題提起し、背景を考察するという内容だ。記事中では作家の石田衣良さんが、こうした作品を「右傾エンタメ」と評し、特攻隊員の苦悩を題材とした『永遠の0』などを例に引いて、

「(日本の)加害についても考えないといけないと思う。読者の心のあり方がゆったりと右傾化しているのでは」
と論考する。

では、「右傾エンタメ」とは何か。記事では石田さんによる「君たちは国のために何ができるのか、と主張するエンタメ」という説明しかない。ただ挙げられたタイトルから見れば、『永遠の0』を始めとする第二次大戦を舞台とした作品、また現在ドラマ版が放映中の『空飛ぶ広報室』のような自衛隊を舞台とした作品が念頭にあるようだ。また安倍晋三首相の愛読書として知られる百田さんのノンフィクション作品『海賊とよばれた男』も、その筆頭として紹介されている。

これにいち早く飛びついたのが、韓国だ。聯合ニュースは18日、「日本で愛国心刺激する娯楽小説人気」として要約を配信した。これを元にした記事も複数紙に掲載され、特に京郷新聞は、

「日本、安倍政権で文化も右傾化」
「右傾・愛国小説が人気独り占め」
として、安倍政権の右傾化と絡めて大きく報じた。

戦争・自衛隊が舞台なら「愛国もの」?
もっとも朝日新聞の記事に対しては、批判も出ている。特に指摘が相次いでいるのは、内容に踏み込まず、「戦時中・自衛隊を舞台にしている」というだけで「愛国もの」とレッテルを貼っている点だ。また「右傾エンタメ」の先駆けとして福井晴敏さんの『亡国のイージス』(1999年)や『終戦のローレライ』(2002年)を挙げ、2000年代以降の日本社会の不安感と重ねてその勃興を論じているが、戦争や自衛隊を扱ったエンタメ作品がベストセラーとなったのは、高度経済成長まっただなかの1960年前後に起こった「戦記ブーム」を初め、別にここ最近に始まった話でもない。

登場する作者からも、記事は不評だ。中でも、「右傾エンタメ」の代表格としてあげつらわれた格好の百田尚樹さんはツイッターで、

「とうとう朝日新聞がネガティブキャンペーンをやりだしたか。『永遠の0』や『海賊とよばれた男』が右傾化小説と言いたくてたまらないらしい」
「『日本人の誇りを失うな』と主張した小説は、朝日新聞には『右傾化小説』とレッテルを貼られるわけか」
「安倍首相が『海賊とよばれた男』を愛読しているというだけで、朝日新聞は作品を否定したいんだろうなあ。あーあ」
と不満を連発した。『碧空のカノン』の作者としてやはり名前が挙がった福田和代さんも、「中身を読んだ人なら記事見て吹き出すよ」とツイートしている。


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