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左翼の星・・・(サヨククエスト1) [国家・日本近代歴史・戦争関連]

まず、左翼メディアと左翼議員にこの応援歌を捧げよう・・・

「左翼の星」

♪思い込んだら~左翼の道を~行くが~サヨクの~ど根性~
真っ赤に燃える左翼のしるし、サヨクの星を目指すまで~
デマを流し、ご都合主義で~、ゆけ、ゆけ、サヨク~、ドンとゆ~け~♪


デマを流し、ご都合主義で行く「左翼の星」といえば、みんなの朝日新聞であるが・・・

4月16日の夕刊で、目立たないよう小さく載っていた「生活保護最多更新」の記事・・・
前月でも「最多更新」と言っていたから、毎月、最多更新しているのだろう。
左翼は自分に都合の悪い情報は無視するか、あるいは小さく目立たないようにさせる。
相変わらず、姑息である、さすが左翼の星である。

今後、審査が厳しくなるかもしれないし、ややもすると、数年後は、外国人の生活保護申請を新たに受け付けないとなるかもしれないから、駆け込みで【生活保護申請】している在日外国人も多いのかも^^;

さて、そんな朝日新聞にこんな記事があった。

イギリスでは第二次世界大戦後、福祉国家としてスタートしたが、
社会主義に影響されたお金持ちのお坊ちゃんと、既得権益の擁護にばかり走る労働組合によって、イギリスが破壊されようとしていたという。

(それを正したのがサッチャー氏であるが、朝日新聞は、サッチャー氏を賞賛したいわけではなく、結局、「サッチャー路線は長期的には賞味期限を迎えた」と否定的な結論で捉えた)

まさに・・・社会主義に影響されたお金持ちのお坊ちゃん(お嬢ちゃん)として・・・鳩山氏や福島瑞穂氏が浮かぶ・・・(福島氏もけっこうなお金持ちと聞いた)

裕福で無邪気、なので何も考えず、無責任な平和と人権と正義を訴えるのだろう。自分たちが裕福なので、やりくりする、ということが分からないのかもしれない。
それは、高給とりの新聞社やテレビ局社員、NHK職員もそうなのかもしれない。

かなりの高給とりなので、金銭感覚が一般庶民と違うのだろう。
生活保護が優遇されすぎていると感じる一般庶民と感覚がかけはなれているのだろう。

お金の苦労をしたことがない。
社会主義に幻想を抱く恵まれた人たち・・・それが政治家になり、国や地方の舵取りをするとなれば・・・厄介なことになる。

だから社会保障の財源も考えないで、やたらに「大盤振る舞い」し、削減しようとすると反対する。
そして人権を振りかざし、既得権益(外国人を含め、生活保護受給者など)の擁護に走る。

左翼の言う人権は、ややもすると「自己中心」「自分勝手」「わがまま」となる。
「けじめ」がないのだ。

規則で決められているのに、式典で国歌斉唱を拒否する公立学校の教師のようなものだ。
国歌斉唱がそんなにいやならば、公務員をやめればいい。
教師になりたいのであれば、私立学校もある。

公務員の教師でありたいけど、国歌斉唱の規則は守りたくない。自由が大切だ・・・規則で決められているとはいえ、嫌なことを強制するのは人権侵害だ・・・とはならない。
規則は守りたくない・・・それは、単なる「わがまま」と言う。

生活保護費を減らさないで~、私の楽しみ奪わないで~、パチンコもやらせて~、監視しないで~、一般の人と同じ自由を認めて~・・・も「わがまま」である。

国民の血税で暮す以上、自由は制限されて当然であり、人権侵害には当たらない。
それが「けじめ」である。

また外国人には生活保護は認められない。経済的自立ができないのであれば、自分の国に帰るべきである。
それが「けじめ」というものである。

しかし、左翼は【人権侵害】と訴えるのだろう。そして日本人と同じく税金を払っているのだから在日外国人にも日本人と同等の権利を認めよ、と、認めないのは差別だと訴える。

日本は日本人だけのものじゃないのよ~・・・は平和ボケなお金の苦労をしたことがない坊ちゃんやお嬢ちゃんが言いそうなことである。

一番負担の重い社会保障費について、外国人に日本人と同等の権利を与えるわけには行かない。
来日してすぐに生活保護の申請をする中国人もいるのだから。

外国人と日本人の線引きはあって当然である。
日本人の主権を守るとは、そういうことかもしれない。

左翼には、それが抜け落ちている。
弱者や外国人(マイノリティ)に対する「けじめ」を考えない。
それが、単に幻想を抱く平和ボケのためなのか、実は売国のためなのかは分からないが。

左翼の「きれいごと」のツケは、一般の中産階級が払うことになる。一部のお金持ちだけで、財源確保できるはずがない。
左翼の主張を通せば、一般の中産階級に負担を押し付けることになるが、左翼はそういう問題はスルーし、見てみぬふりをする。
しかも彼らの主張は、反日(売国)に結びついてしまうので困った存在である。

それでも、分かりやすい左翼はまだいい。
選挙で落とせばいいのだから。

保守派は、左翼がいかに無責任で危険な存在であるか、将来、日本の社会保障を食いつぶし、ツケは中産階級が払わねばならない、大きな負担増になることを多くの人に宣伝するしかない。

一番、気をつけなくてはならないのが、保守のふりをした左翼である。

民主党は、なぜか「保守」を装う議員が多くなった気がする。姑息である。

その点、左翼道を突っ走る民主党の有田議員は正直者である、とも言える。そのまま、ぜひ左翼道を突っ走って欲しい。
鳩山氏はリタイヤしたが、福島瑞穂氏と有田氏は「左翼の星」となって、がんばるだろう。

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https://twitter.com/kaminoishi
井上太郎氏のツイッターより

井上氏の発言

【政治家がよく行うそのパーティ券の購入は、寄付には該当しないので、外国人が買ったとしても政治資金規正法の違反にはなりません。民主党の多くの議員がこの手法取ります。大阪維新の会も大阪で二回選挙前に開催しています。多くの在日朝鮮人もしくは在日企業が購入しています。献金のごまかしです】

【民潭の団長の呉公太は個人でも民潭としても、傘下の在日企業に指示もして総額で年間数億円にもなるパーティ券を民主党並びに民主党議員から購入しています。選挙後民潭に当選御礼する民主議員が沢山いますが、その議員たちがパーティ券を買って貰ってます。政策に反映するのも当然で恐ろしいことです。】


民主党は深く、民団とつながっている。維新の会もだ。
社民、共産、公明党もそうだろう。だから結果、反日になってしまうのだろう。

社民と共産党は分かりやすい左翼だったが、民主党が左翼だというのは、民主党が政権をとったとき、多くの国民は知らなかったと思う。私も知らなかった。保守議員もいたが、左翼議員に牛耳られてしまったのだろう。維新の会も要注意である。保守のふりをしているが、民団の支援を得ているのだから、在日のための政治をしてしまう可能性は高い。

当時、在日コリアンへの警戒心もなかった。当然、民団への警戒心もなかっただろう。中国や北朝鮮はともかく、韓国も反日国家だったことは知らなかった。
マスメディアが訴えるアジア共同体幻想に囚われていた国民も多かったかもしれない。在日中国人やほか外国人への警戒感も薄かった。

ま、現実を見せてくれた(=国民の目を覚ましてくれた)のも、民主党政権ならではこそだったかも・・・日本は大きなツケを払わされたが、良い勉強になったのかもしれない。

民主党政権はとりあえず倒れたが、左翼様はしぶとい。日本にとって、油断ならない強敵である。


左翼クエスト・・・

社民や共産は今のところ雑魚のようだ。
民主はボスキャラではあったかもしれないが、意外とあっけなく倒れてくれた・・・
いや、倒れたかに見えたが、変身し、また復活するかもしれない。
仲間として組んでいるが、敵である公明党は、どう動くか。
いや、仲間だと思っていたが、実は敵だった、というのは「維新の会」・・・かもしれない。
自民党の中にも左翼がいる。

ラスボスは・・・日本の領海領土を狙う中国か、はたまた日本を牛耳ろうとするアメリカか・・・

日本は最強の攻撃力と防御力を持つオリハルコン・・・いや、核武装ができて、憲法9条を改正し、アメリカに依存しない独立国となれるのだろうか?

戦いはまだ始まったばかりなのだ・・・チャララララ~♪

(ハヤシの妄想は続く)

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